本作では前作のアニメタッチから一新、徹底的なシリアス路線を目指しました。キャラのイラストからシステムグラフィック、戦車モデル、エフェクト、BGMまで全てが男のゲームとして生まれ変わりました。前作と比べてステージ数は大幅にアップ、登場する戦車も2倍に増えました。
共に闘うパートナーも2台となり、更に多彩な戦術が可能となりました。「砲角度調整」「後退射撃」「視点変更」「装甲値」の概念など、ゲームをより深いものとしています。要望の多かった「戦車カラー選択」の機能も追加されているとのこと。
2対2のチーム対戦と、旗のついたプレイヤーを狙い撃つ「フラッグ戦」も追加され、幅広いゲームプレイが実現しています。発売は11月29日で価格は3800円です。
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
『おいでよ どうぶつの森』けけまつり2006 開催決定!
-
『マインクラフト ダンジョンズ』レベリングに最適な場所3選!おすすめのエンチャントも装備して効率よく強くなろう
-
衝撃の事実!『ポケモン』モンスターボールの誕生に隠された“ある教授の研究”とは…
-
『ポケモンレジェンズ アルセウス』ノボリに衝撃的な説が浮上!?「ありえんほど泣いた」
-
任天堂の不思議なキャラ10選
-
『遊戯王 マスターデュエル』新規・復帰勢が知っておきたい、カード検索術!“文章”で探すと、デッキ構築はもっと捗る
-
『あつまれ どうぶつの森』これは気付いてた?博物館の魅力が垣間見える魅力を再チェック─アンチョビは時々襲われるし、ムカデが脱走することも
-
『あつまれ どうぶつの森』を親子や友達とプレイする方法は?必要な本体・ソフト数など、マルチプレイ周りの内容を解説!
-
今年で20周年の『ペーパーマリオ』シリーズを振り返る!新作『オリガミキング』も7月17日に出るぞ
-
『ポケットモンスター ソード・シールド』これまでのシリーズでソード&シールドっぽい要素を探してみた












