映像インタビューでは各事業領域の概況について述べられています。
コンシューマー事業ではゲームソフト販売は国内外で前年同期実績を下回るものでしたが、里見氏は今年の主力タイトルは下半期に投入する予定であることを強調。具体的にはWiiとDSの『マリオ&ソニック in 北京オリンピック』(仮称)及びWii/PS3/Xbox360/DS/PSP/PCで開発中の『ライラの冒険 〜黄金の羅針盤〜』(仮称)の名前を挙げています。
中間期としてはDSの『甲虫王者ムシキング スーパーコレクション』があります。
また、グローバルでの開発体制を構築中で、研究開発費は25億円増加したということです。全体的に、主力タイトルが下半期に集中し、開発費が先行し、営業損失を出す結果になったということです。
関連リンク
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
『バニガ2』“泣く泣くボツの紳士的ミニゲーム”やModへの見解……“お紳士向け”最大手、qureate・臼田裕次郎に聞く「セクシーゲーム」の最新事情【インタビュー】
-
衝撃の事実!『ポケモン』モンスターボールの誕生に隠された“ある教授の研究”とは…
-
『星のカービィ スターアライズ』このコピー能力が強い!8選
-
『ポケモンレジェンズ アルセウス』長年謎だった“インドぞう”の正体がついに判明!?
-
『スマブラSP』ファイターたちの“寝顔”特集!寝る体勢は血筋によって受け継がれる?【特集前編】
-
『スマブラSP』照れ顔(?)からケモミミ姿まで! 大乱闘で見られる様々な「ミェンミェン」を紹介
-
『スマブラSP』ファイターたちの“寝顔”特集!女神と魔女の美しさに見蕩れ、気づけば数時間が経過していた・・・【特集後編】
-
『あつまれ どうぶつの森』移住費用5000マイル支払いに役立つ!序盤でもパパっと終わるたぬきマイレージ8選
-
「イナズマキャラバン」でいち早く『イナズマイレブン2 脅威の侵略者』を体験しよう
-
『遊戯王 マスターデュエル』で人気の可愛いカードは?3位「ブラマジガール」、2位「閃刀姫」、1位は貫禄の“ドヤ顔”



