グラフにはSCEとの比較がありますが、年末商戦と新型機発売によって各社とも訪問者数が急増していることが分かります。他にもサイト利用者の年齢構成やサードパーティの訪問者数推移等、興味深い情報が掲載されています。
この冬に任天堂、若しくはSCEのサイトを訪れた訪問者は536万人。全ネットユーザーの12%にも相当します。いやはや、凄まじい..
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
ゲームビジネス アクセスランキング
-
ドラコレスタジオ兼吉氏が語る 「メイド・イン・ジャパン」で世界を目指すコナミのソーシャルコンテンツ
-
【週刊マリオグッズコレクション】第35回 広がるギャラクシーワールド「フィギュアキーホルダー」
-
日本におけるゲーム内広告の可能性を探る -BBAオンラインゲーム専門部会 第13回研究会
-
「キミの心の応援団長」バーチャルYouTuber富士葵が込める想いとはーーキーマンインタビュー
-
カプコン、クローバースタジオを解散
-
【週間売上ランキング】新作は4本、サッカー×2が人気
-
【CEDEC 2011】『鉄拳 タッグトーナメント2』におけるメモリ管理と負荷削減
-
桜井政博氏が「ムシキング」の携帯電子ゲームをデザイン
-
【レポート】アーケード型VRホラーゲーム『脱出病棟Ω』を4人でプレイ!怖すぎて店内に悲鳴が響き渡る
-
ハドソンに爆破予告で29歳男性が逮捕―『桃鉄』の要望聞き入れられず



