アトラスが運営するゲームセンターにて、9月1日〜30日に行われたキャンペーン企画「ゲームで子供達を救え!」と募金によって集まった215万5120円を委員会に寄付したとのこと。企画はクレーンゲーム機を1回プレイするごとにワクチンを1本(20円相当)寄付するという内容だったようです。
アトラスは今後もキャンペーンを行い、活動に参加していく考えだそうです。
「ゲームで子供達を救え!」というのも、ちょっといい話ですね。
関連リンク
編集部おすすめの記事
ゲームビジネス アクセスランキング
-
【レポート】アーケード型VRホラーゲーム『脱出病棟Ω』を4人でプレイ!怖すぎて店内に悲鳴が響き渡る
-
【CEDEC 2008】ゲーム開発会社が海外パブリッシャーから開発を受注するには?
-
イスラーム法とゲームの関係―IGDA日本SIG-Glocalization
-
【レポート】「黒川塾(四十)」バイトからゲーム界レジェンドへ。坂口博信、そのクリエイター人生を振り返る
-
さよならハドソン、過去の名作をCMで振り返る
-
【GDC 2009】ディズニーランドに学ぶゲームデザイン
-
発覚!元任天堂広報H氏2度目の転職
-
【CEDEC 2016】技術から語る『龍が如く』の10年──特殊エフェクトや物理エンジンの取り組み
-
令和に新作ファミコンカセットを自作!その知られざるテクニック&80年代カルチャーを「桃井はるこ」「なぞなぞ鈴木」らが語る【インタビュー】



