また、このシリーズでは野球シーンの画面がチームでありえない打球の飛び方などがあり、内野ゴロでもヒットが連発されて、ストレスがたまるシーンも初期のパワポケにはありましたが、このレベルまで野球シーンのグレードが上がっていれば、そこは問題はないといえます。前作のパワポケ8に比べてもかなり品質が向上していると思われます。前作は本シリーズのDS版は初めての作品であったため、2作目となる本作ではDSの性能を存分に生かせているのかもしれません。
ミニゲームも多数あるようですが、TGSのブース内ではゲームがダウンロードできたのですが、DSの環境の関係でダウンロードできませんでした。これもおってお知らせいたします。
ただ、本作は制作に若干の遅れがあるのかもしれません。前作も確かTGSの直前に発売が発表されましたが、TGSではそれなりの数のモードが遊べて、サクセスの詳細も見えていましたが、今回はサクセスなどは遊べない状態でした。サクセスの内容に関しては公式サイトでちょっとほのめかす内容が見られる程度です。続報が入り次第お知らせいたします。
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
『ポケモン』バスラオはなぜイダイトウに?奇想天外な進化に隠された“珍ロジック”
-
『あつまれ どうぶつの森』島の名前アイデア50選!命名に迷っている人は要チェック
-
「ポケモン・オブ・ザ・イヤー」結果発表―栄光の1位はゲッコウガ!2位にルカリオ、3位はミミッキュがランクイン
-
『モンハンライズ』これでカムラの里マスター!?勲章「歩き疲れない下駄」入手への道&カムラの里人物名鑑
-
『あつまれ どうぶつの森』ホラーで有名な「アイカ村」が再び夢で登場……! 恐怖の島を体験せよ
-
『あつまれ どうぶつの森』定番からオンリーワンまで大集合!皆が付けた「島の名前」約60個を紹介【読者アンケート】
-
『ポケモンユナイト』「きあいのハチマキ」は鍛えれば“地味強い”!タフなポケモンには特におすすめ
-
【注意喚起】『あつまれ どうぶつの森』島を開放する際はマリンスーツにご用心─空港入り口の封鎖では対応不可、“飛び込み”で柵は無視できる
-
『ポケモンSV』クワッスの特徴から導き出される進化予想…“イケメン水上コック”を連想するファンも!?
-
元ドット職人が教える『あつまれ どうぶつの森』マイデザインお役立ちテクニック!描き方の初歩から独特な「なめらか補正」まで幅広く解説



