GfK Australiaの調査による2005年2月〜2006年6月4日までのオーストラリアにおける携帯型ゲーム機の売上は、ニンテンドーDSが22万7369台なのに対してPSPは16万1623台で、GBAは14万5345台だったそうです。この間の40週間の中でDSは31週でPSPを上回るセールスを記録しているとのことです。
Vispi Bhopti氏はPSPは「アーリーアダプターを引きつけるタイプのハイエンド製品」であるのに対してニンテンドーDSは「『Nintendogs』・『マリオカートDS』そしてこれからは『脳を鍛える大人のDSトレーニング』などによって継続的に成功を続ける製品」であると述べています。
関連リンク
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
【特集】『スーパーマリオ オデッセイ』小ネタ12選!知ればマリオの旅がもっと楽しくなる!?
-
「ポケモン・オブ・ザ・イヤー」上位ポケモン人気の理由を解説! なぜあのポケモンが支持を得たのか?
-
衝撃の事実!『ポケモン』モンスターボールの誕生に隠された“ある教授の研究”とは…
-
任天堂なのにセクシーなゲームキャラ10選
-
えなこさんがド派手に無双アクション!? 『真・三國無双8Empires』のエディット武将に「髪型めっちゃ可愛い」とご満悦
-
任天堂の“プリンセス”10選 ─ 実はディズニーにも負けてないほど多い!?
-
リメイク版『ポケモン ダイパ』で選ぶ御三家は?ナエトル、ヒコザル、ポッチャマのうち人気を集めたのは…【読者アンケート】
-
『スプラトゥーン2』の女性ゲーミングチーム、「Kacho-Fugetsu」への相談を大募集!ウデマエアップのヒントが見つかるかも
-
『あつまれ どうぶつの森』島の名前アイデア50選!命名に迷っている人は要チェック
-
『桃鉄』ソロプレイ全物件制覇こそ、“おうち時間”を最高に楽しむエンドコンテンツ!ワンミスで資産が吹き飛ぶ地獄のサバイバル100年を生き延びろ



