またハドソンはPCエンジンのサードパーティの作品についても提供できるように各社との交渉を行っているそうです。また発売元が既に会社として存在していないタイトルであってもダウンロードが可能になるように検討をしていて、ハドソンの弁護士全てがそのチェックに当たっているそうです。
現在のところ『PC原人』のみが「バーチャルコンソール」に提供されることが正式に決定していて、E3の任天堂ブースにも展示されました。実際にどのようなゲームが用意されるのか、発表はまだまだ先になると思われますが期待したいですね。
関連リンク
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
『遊戯王 マスターデュエル』で人気の可愛いカードは?3位「ブラマジガール」、2位「閃刀姫」、1位は貫禄の“ドヤ顔”
-
『スプラトゥーン3』で真っ先に慣れたいジャイロ操作のコツ―初心者はまず、思わず傾く体をこらえて!
-
『MOTHER2』インパクトありすぎな敵キャラ10選
-
家族にしたいポケモン21選・前編!定番のポケモンから犬・猫系ポケモンも
-
『スマブラSP』勇者の「パルプンテ」は何が起こる!? 100回検証して効果をまとめてみた
-
8体のボスすべてを徹底紹介! 『ロックマン10 宇宙からの脅威!!』最新情報
-
『ポケモンSV』クワッスの特徴から導き出される進化予想…“イケメン水上コック”を連想するファンも!?
-
任天堂、ゲーム開発者専用サイトをリニューアル…個人でも開発者として登録可能
-
『ポケモン ソード・シールド』ゲームで描かれなかった「オリーヴ」の過去が明らかに! メガネ&白衣姿に魅了される「薄明の翼」第5話の注目ポイント6選
-
令和のグレートティーチャー爆誕!『スプラトゥーン3』元ウデマエXの「ぶいすぽっ!」紫宮るなが世界一優しくて厳しい!?



