人生にゲームをプラスするメディア

n-Spaceは複数のタイトルをレボリューションで、任天堂発売の可能性も

「Orlando Sentinel」というオーランドの地元紙が、任天堂と共に『ガイスト』を開発したn-Spaceがレボリューション向けのタイトルを開発していると報じましたが、IGNは別のソースからの情報としてこれは正しいこと、また複数のタイトルを開発する為に現在の50人体制から70人まで拡大することを確認しています。

任天堂 Wii
「Orlando Sentinel」というオーランドの地元紙が、任天堂と共に『ガイスト』を開発したn-Spaceがレボリューション向けのタイトルを開発していると報じましたが、IGNは別のソースからの情報としてこれは正しいこと、また複数のタイトルを開発する為に現在の50人体制から70人まで拡大することを確認しています。

これらのタイトルについての詳細は明らかにされていませんが、IGNは再び任天堂がパブリッシャーを務めることになるのではないかと推測しています。3万本しか売れなかった『ガイスト』を作ったn-Spaceを評価してこの段階でレボリューション向けタイトルを任せるパブリッシャーを考えると、やはり任天堂しか無いかなといった感じもします。

レボリューション向けの作品も『ガイスト』と同様に上の世代を狙った作品になるのでしょうか。コントローラーの特徴を考えれば、再びFPSということも大いに考えられます。
《土本学》

編集部おすすめの記事

特集

任天堂 アクセスランキング

  1. 【特集】『星のカービィ』一番強いのはどれだ!?最強コピー能力10選

    【特集】『星のカービィ』一番強いのはどれだ!?最強コピー能力10選

  2. ゲームキューブのメニュー音、16倍速で聴くとディスクシステムと同じ曲!?

    ゲームキューブのメニュー音、16倍速で聴くとディスクシステムと同じ曲!?

  3. 『あつまれ どうぶつの森』定番からオンリーワンまで大集合!皆が付けた「島の名前」約60個を紹介【読者アンケート】

    『あつまれ どうぶつの森』定番からオンリーワンまで大集合!皆が付けた「島の名前」約60個を紹介【読者アンケート】

  4. 11月29日は「いい肉の日」!肉感たっぷり豊満ボディの『ポケモン』女性キャラ3選

  5. 『モンハンライズ』太刀の操作方法・立ち回りを解説!「特殊納刀」がとにかく熱い、圧倒的な手数で敵を斬れ!【個別武器紹介】

  6. 「ポケモン・オブ・ザ・イヤー」各地方ごとの投票結果も公開!初代カントーから最新作ガラルまで、8地方別のランキングをチェック

  7. 『ダイパリメイク』“伝説厳選”作業中のトレーナー必見!究極の捕獲要員・ドーブルをご紹介

  8. 裏サクセスが面白すぎる『パワポケ』作品3選!大正ロマンから海賊モノまで…

  9. こんなセフィロスが見られるのは『スマブラSP』だけ!? バカンスにポケモン勝負…大乱闘を楽しむ新ファイターに注目

  10. 日本にも生息!?『あつまれ どうぶつの森』で釣れる「ガー」ってどんな魚?【平坂寛の『あつ森』博物誌】

アクセスランキングをもっと見る