「最大のイノベーションの資産を持つ企業として任天堂は、より幅広いゲーマーを、より幅広いゲームを呼び込む広範な戦略と共に次世代にステップを進めます。2006年下半期に任天堂の新たなハード、コードネーム"レボリューション"が到着すれば、誰もが"オール・アクセス・ゲーミング"の意味を知ることになるでしょう」
とのこと。今までは「2006年」と言ってきましたので一歩踏み込んだ表現ということになりますね。下半期ということは夏〜冬でしょうか。ニンテンドーDSや最近の製品リリースを見る限りでは、日本も米国もほぼ同時の発売になるのではないでしょうか。
年内にコントローラー以上の事は明らかになるんでしょうか。ゲームキューブの場合だと、前年8月にゲーム画面などを公開して、発売年のE3で初めてプレイアブルで展示、9月発売でした。それを考えると年内にゲーム画面がでてきても不思議ではありません。
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