『Driv3r』以降、最近はヒット作に恵まれていない同社ですが、インフォグラムスからの支援で一息つけるとしています。金額は公表されていません。
「インフォグラムスの支援の結果、アタリは業務で必要な資金や将来の成長に必要な財務の柔軟性を確保することができ、有力なライセンスの確保や優秀な開発リソースの確保が今後とも可能だと信じています」とアタリのCEOを臨時で代行しているインフォグラムスのBruno Bonnell氏はコメントしています。
関連リンク
編集部おすすめの記事
ゲームビジネス アクセスランキング
-
セガ、新経営体制を発表―社長CEO兼COOに里見治氏
-
【CEDEC 2014】バンダイナムコGameJam運営チームによる人材育成と産学連携への挑戦
-
去年最も売れたソフトは?ファミ通2003年間ランキングトップ100
-
Mobageと共に世界を取りに行く・・・DeNAサポート事例の場合
-
『逆転裁判』は如何にして産まれたのか、江城元秀氏と巧舟氏が語る――『逆転裁判』特別法廷セミナーレポート・前編
-
ゲームコントローラーの市場規模、2027年に29億7350万米ドル到達予測─技術的進歩や新型コロナの影響で
-
『FF7AC』を盗作した韓国PVに3億ウォンの賠償命令
-
ハドソン、アーバンライフスタイルブランド「8SK」を展開
-
【GTMF2013】ヤマハによるアミューズメント向け次世代 GPU と開発環境
-
【特集】『東方Project』商業・海外展開の裏側、その背景には時代の変化が



