そのレポートがCubed3に掲載されています。それによれば、任天堂は『バイオハザード4』の試遊台、「Capcom Making Of」と名付けられたゲームのメイキングドキュメンタリー、ゲームのポスターを展示していたそうです。
ツアーは少々古い作品を中心としたもので高めの世代が中心だったようです。大人のユーザーの獲得を目指す『バイオハザード4』には良い宣伝になったかもしれません。ちなみに、「ブギーマン」や「リング2」などの新作の上映も一部はあったようです。
「Capcom Making Of」はどんな物だったのでしょうか、見てみたいですね。
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