GAMESPOT JAPANは日本のゲームサイトの草分け的存在で、
創刊当時の一般市場における日本のインターネットは,まだ模索段階のメディアであり,社内外の協力が得られないことも多々ありました。大手プラットフォームメーカーの発表会の受付で名刺を出しながらWEB媒体だと言ったら「門前払い」を喰らったり,画面写真の掲載許可をお願いしたら有無をいわさず電話を切られたりしたことも何度もありました。
といった苦労もあったそうです。今後、ニュースなどはそのまま残るようですが、一部コンテンツは削除されるものもあるようです。今までお疲れ様でした。
個人的なことを言わせて貰えば、ITmediaの日本語の上手い外人がやってるような雰囲気が余り好きではありません。やっぱり期間が長かったGAMESPOT JAPAN時代が印象深いですね。
関連リンク
編集部おすすめの記事
ゲームビジネス アクセスランキング
-
なぜ「アイカツ」のライブ映像は、ユーザーを魅了するのか…製作の裏側をサムライピクチャーズ谷口氏が語る
-
現代のゲームをゲームボーイにデメイクしてみたら?
-
【GTMF2013】ヤマハによるアミューズメント向け次世代 GPU と開発環境
-
『うたプリ』公式、二次創作グッズ制作・取引に対しツイッターで警告
-
『リズム天国』のプライズが登場―可愛くはない?
-
【特集】今のゲーム業界は人材不足、じゃ“就職できない人”はなぜいるの?HAL東京のゲーム学部に迫る
-
【特集】VRで盛り上がるジョイポリス、だがセガは1994年にVRアトラクション「VR-1」を導入していた
-
株式会社サクセスを名乗る架空請求にご注意
-
去年最も売れたソフトは?ファミ通2003年間ランキングトップ100
-
海外ゲーマーが選ぶゲームの悪役ベスト25−栄光のトップは一体だれ?



