ドイツのITニュースサイトGolemによれば、ドイツに於ける任天堂ハードが非常に好調に推移しているそうです。ドイツでのゲームキューブの総売り上げ台数は60万台程ですが、特に今年の1月〜7月に10万台以上が売れる好調な状況だそうです。また、2004年第1四半期でのゲームキューブとゲームボーイアドバンスを合算したハード売上シェアでは52%となっていて、任天堂の市場シェアも6月26日時点で26%で、第1四半期から4%の増加を見せているそうです。
スイッチ2版『ゼルダの伝説 時のオカリナ』は任天堂「第3プロダクション」が中心に開発。シリーズの“ターニングポイント”を次の世代が作り直すことの価値を青沼氏が語る 2026.11.4 Wed 13:15 『ブレス オブ ザ ワイルド』などシリーズ作を長年手掛けてきた…