Martin Hollis氏はIGNとのEメールの中で『Funkydilla』と『GameZero』は全く別の異なるプロジェクトであると説明しました。
「私たちは『Funkydilla』とは離れた別のプロジェクトを持っています、これは非常に長期に渡るもので、これについて話す事は出来ません」またHorris氏は「『GameZero』は仮のものでしたが、同じ名前のオンラインマガジンができたのでもう使いません」と書きました。
残念な事にもう1つのプロジェクトも『Funkydilla』もE3には出展されたないそうです。「私たちはE3でゲームを展示するつもりはありません」
また、『Funkydilla』は任天堂発売にはなりそうにありません。「私は『Funkydilla』が任天堂に合わないと思います。ゲームは有名アーティストやブランドの楽曲に依存します。これは任天堂の戦略には合いません。何年もの間、彼らはこのゲームを任天堂として発売する事に尻込みしています」
関連リンク
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
『スプラトゥーン3』で真っ先に慣れたいジャイロ操作のコツ―初心者はまず、思わず傾く体をこらえて!
-
『あつまれ どうぶつの森』島の名前アイデア50選!命名に迷っている人は要チェック
-
『スプラトゥーン3』バンカラ街は『2』の最終フェス結果から生まれた!ハイカラ地方との位置関係など、イカ世界の地図も公開
-
【Nらの伝説・31】『ファイアーエムブレム 覚醒』湯けむりマップで浴衣姿拝見
-
任天堂のかわいいゲームキャラ10選!“かわいい”にもいろいろあるかも?
-
『スプラトゥーン2』ブキの元ネタを徹底調査その2!ローラー&チャージャーなどいろいろ編
-
【E3 2011】蜘蛛とリンクの迫力のバトル!『ゼルダ』のWii U実機テクニカルデモ映像
-
【特集】『星のカービィ』一番強いのはどれだ!?最強コピー能力10選
-
『ポケモンSV』クワッスの特徴から導き出される進化予想…“イケメン水上コック”を連想するファンも!?
-
元ドット職人が教える『あつまれ どうぶつの森』マイデザインお役立ちテクニック!描き方の初歩から独特な「なめらか補正」まで幅広く解説



