・サブタイトル(蒼炎の軌跡)には作品全体のイメージがこめられている。
・ロゴ横の蒼い盾は作品の超重要アイテム
・獣に変身するのは「ラグズ」という種族で、鳥翼族(ちょうよくぞく)、獣牙族(じゅうがぞく)、竜鱗族(りゅうりんぞく)がいる
・大陸テリウスには知恵の民「ベオク」と力の民「ラグズ」の2種類がいる。ベオクは3つ、ラグズは4つの国に分かれ、それぞれ別の主義や文化を持つ
・アイクは貴族ではないので、過去作品の主人公とは違った魅力がある
・キャラクターの年齢は秘密だが、ティアマトはアイクとグレイルの中間世代
・従来作にないような3Dならではの効果的な演出ができる
・パラメータにある「特攻」「重量」は新機能とかかわるので現時点では秘密
・獣への化身能力や新らしい武器の登場、魔法の体系変化がある
・支援会話は存在するが、細かな変更がある
・トライアングルアタックがあるかどうかはヒミツ
・ボリュームには期待して欲しい
・『封印の剣』や『烈火の剣』のクリアデータによる特典は考えている
・FEらしいCMを作りたい
・GBAとのリンク、複数プレイ、オンラインプレイなどの具体的な内容はまだ秘密
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