『ゴーストリーコン』は作家・シム・クランシーが監修するユービーアイソフトの戦争をテーマにした作品群の1つで前作はPCや家庭用機などを含めて全世界で500万本以上が売れた大ヒット作品です。開発元はユービーアイソフトのレッド・ストーム・スタジオです。
『ゴーストリーコン2』は近い将来に予見されるハイテク戦争を中心とした強烈なストーリーを持ち、再設計されたグラフィックエンジンが更にリアルな戦場を描きます。ゲームの舞台は東アジアでも展開されるそうです。今年の年末にPCと家庭用機(機種は未発表)で発売される予定です。
「『ゴーストリーコン』は数百万本売れるフランチャイズとしての地位を確立しました。私たちは前作の成功した中心構造をそのままに、全ての要素を改良し、多くの新しい要素を満載させました。私たちは実際の戦争を体験しアドレナリンを感じる作品を作りたいと考えています。これは素晴らしいゲームです、一度体験すれば、まるで戦争映画のヒーローのように感じるでしょう」とユービーアイの社長のLaurent Detoc氏はコメントしています。
関連リンク
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
『MOTHER2』一度でいいから食べてみたい作中の料理10選
-
【特集】『ゼルダの伝説 BotW』旅の歩みを止めても眺めたい景色10選
-
任天堂なのにセクシーなゲームキャラ10選
-
『スプラトゥーン3』で真っ先に慣れたいジャイロ操作のコツ―初心者はまず、思わず傾く体をこらえて!
-
『星のカービィ スターアライズ』いくつ知ってる?小ネタ10選【ネタバレ注意】
-
『MOTHER2』インパクトありすぎな敵キャラ10選
-
11月29日は「いい肉の日」!肉感たっぷり豊満ボディの『ポケモン』女性キャラ3選
-
『スマブラSP』これさえ読めば超初心者も戦える!大乱闘の基本を5項目でチェック
-
「NINTENDO DS "asobi project"」の受賞作品が発表に
-
任天堂のマジコン裁判、最高裁でも勝訴が確定 「ゲーム業界全体にとって極めて重要な判決」



