これについてカプコンは、「欧米における販売戦略の見直しで、市中在庫の販売促進施策による利益率の悪化、北米でのタイトル発売の見直し、そして連結子会社であるステイタスの解散決議を行ったことにより、同社清算に伴う費用が約35億円見込まれ、単体決算の連結影響額と合わせ約82億円の特別損失を計上」したことなどをあげています。
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