家庭用ゲーム機では「太鼓の達人」シリーズが引き続き好調、開発協力した『ドンキーコンガ』も市場の評価を受けたとしています。新規タイトルとなった『バテンカイトス』や『R: RACING EVOLUTION』は伸び悩みました。海外では『ソウルキャリバー2』が引き続き好調、『I-Ninja』や『スポーン』などは不調でした。
好調な決算を支えたのは業務用で『ドラゴンクロニクル』が計画を大きく上回りました。『太鼓の達人5』や各プライズマシンも好調。海外では『タイムクライシス』や『パックマン/ミズパックマン』が良かったそうです。
添付データによれば『テイルズオブシンフォニア』の売上は301,000本だったようです。
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