「アクティビジョンの最終目標は、それが実在の選手を使ったものでも、ディズニーのキャラクターを使ったものでも、最高のゲームプレイを提供するという点で何ら変わりません。『トニーホーク』のエンジンを使ったリアルなスケードボードを体験できるとともに、世界中で愛されるディズニーキャラによるアドベンチャーを楽しむ事ができます」とアクティビジョンのブランドマネージャーのKathy Vrabeck氏はコメントしました。
ゲームボーイアドバンス版では6人のキャラと3つのゲームモード、ゲームキューブ版では12人のキャラが登場するそうです。また『トニーホーク4』で出来るようになったキャラ作成モードもサポートされているそうです。発売は夏。
画面写真がNintendophilesにて数枚公開中です。
関連リンク
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
ハイエンドGPUをダイヤの婚約指輪に―RTX5070tiを引き替えにプロポーズ挑むゲーマー
-
【特集】『星のカービィ』シリーズ、絶対に忘れられないシーン10選
-
元ドット職人が教える『あつまれ どうぶつの森』マイデザインお役立ちテクニック!描き方の初歩から独特な「なめらか補正」まで幅広く解説
-
『あつまれ どうぶつの森』島の名前アイデア50選!命名に迷っている人は要チェック
-
【特集】失敗が“思い出”になる『ファイアーエムブレム』─筆者が「ファルシオン」を入手できなかった理由とその結末!
-
『モンハンライズ』の武器「片手剣」の操作方法・立ち回りを解説!手数と対応力の鬼となれ【個別武器紹介】
-
『モンハンライズ:サンブレイク』見た目は変だけど、性能はガチ!担ぐとテンション上がる武器5選
-
『桃鉄』ソロプレイ全物件制覇こそ、“おうち時間”を最高に楽しむエンドコンテンツ!ワンミスで資産が吹き飛ぶ地獄のサバイバル100年を生き延びろ
-
『モンハンライズ』の新スキル「鬼火纏」って何?驚くべき強さの秘密や注意点まで徹底解説
-
星野源さんの『創造』MVに込められた「任天堂とマリオへのリスペクト」元ネタを詳しく解説!―ファンが“エモい”と震える理由がここにある



