John Riccitiello氏は2010年度のマーケティングプランに関し、積極的なコスト削減に加え、Wiiに更に力を入れていくとの姿勢を明確化。北米及びヨーロッパのチャートで健闘する可能性のあるタイトルが10前後存在し、これはWiiのためにデザインされたものであるとのこと。「Wiiのためのユニークなマーケティングプラン」が用意されており、これまでとは異なったアプローチを行うとしています。また、日本においてWiiの売上が低下していることに関し、日本市場が「非常に異なった場所」であり北米での売上とは関係しないと判断しているとコメントしています。