決定の理由については明らかにされていませんが、オンラインゲーム以外の、通常のPCパッケージゲーム市場の縮小が背景にあるものと思われます。加えて、Amazon.co.jpが販売ボリュームとして、非常に大きな市場となっていることも挙げられそうです。
同社の主力ゲームは予約の割合が高いと考えられる海外ゲームであることも決定の一つの要因だと思われます。
なお、4月15日以前に発売したタイトルの一部もAmazon.co.jpで引き続き販売を行っていくとのことです。また、既に一般に流通している作品は現状の在庫が無くなり次第店頭からは姿を消すとのこと。
コンシューマーゲーム機でも、ニンテンドーDSで発売された『KORG DS-10』(DS/AQインタラクティブ)や『難読漢字DS』(DS/スパイク)などはAmazon.co.jp専売で発売されています。
編集部おすすめの記事
PCゲーム アクセスランキング
-
「ZETA」Lazが世界最高峰のチェンバーに…『VALORANT』世界大会で「エイムで人を泣かせる漢」誕生
-
『Apex』最強のレティクルカラーは一体どれ?有名プレイヤーの“推し配色”でエイム力アップ!
-
今からはじめるリアルタイムストラテジー!その概要と初心者にオススメの1本を紹介
-
よく聞く「TD」ってなに?今さら聞けない「タワーディフェンス」…基礎から初心者にお勧めのゲームまで徹底紹介
-
“患者の精神世界”に入り“精神的な障害”を追体験するホラーゲーム『Nevermind』が日本語に対応
-
「ゲームの公平性を損なうプレイについて」―『VALORANT』公式声明を受け、「ぶいすぽっ!」「Crazy Raccoon」メンバーが厳正処分
-
『Apex』キーマウ勢必見!海外プロも愛用するリコイル制御術「ジッターエイム」とは
-
『クイーンズブレイド THE CONQUEST』ミリム&ヴァンテ本日より追加
-
『VALORANT』ってどんなゲームなの?e-Sports大会急増中のタクティカルFPSの押さえておきたいポイントを解説【初心者Tips】
-
第7回「CRカップ」順位結果まとめ!『Apex Legends』インフルエンサーの祭典で頂点に輝いたのは?



