DEPによると1050万台の内訳はPS3が800万台、それ以外の再生機器が250万台。
ソニーは来年3月までに4〜500万台のPS3を販売するとしています。
コンサルタント会社Adams Media Researchは今年6月、「2008年末までにアメリカのブルーレイディスク再生機器は1440万台に到達する」との予測を発表しましたが、DEPの調査結果はこの予測を下回るものとなります。
アメリカでは映像レンタルの売上は1.2%、映像ソフトの売上は3.5%の減少傾向にありますが、DEPはブルーレイのソフト売上が10%程の増加傾向にあるとコメントしています。
編集部おすすめの記事
ゲームビジネス アクセスランキング
-
「キミの心の応援団長」バーチャルYouTuber富士葵が込める想いとはーーキーマンインタビュー
-
ポケモンUSAの社長が交代
-
プレイステーション3版『頭文字D EXTREME STAGE』・・・開発者に聞く
-
時限更新型RPGの魅力をあなたに ― 『エルダーサイン』インサイド限定アイテムで序盤を完全攻略
-
【CEDEC 2016】原作再現、フェイシャル誇張からフェチズムまで ─ これからの3Dアニメ表現について考える
-
任天堂がマイクロソフトにレア社を売却した経緯とは・・・3億7500万ドル巨額買収の裏側
-
週間ゲームソフト&ハード販売ランキング 2006年4月17日-23日
-
【週刊マリオグッズコレクション】第35回 広がるギャラクシーワールド「フィギュアキーホルダー」
-
『Beat Saber』オンラインマルチプレイモードに『風ノ旅ビト』のようなゆるい繋がりを感じた



