本作は青沼英二、手塚卓志の2人のプロデューサーという豪華メンバーで開発されたそうですが、今回のインタビューでは、宮本氏の視線から、どうして「Wiiザッパー」を使うゼルダをモチーフにしたゲームを作ったのかという話が展開されています。シンプルなシューティングと本格的なFPSを繋ぐものを、という意思や、"過程"そのものを"ご褒美"にという話など、必見のものとなっています。
『リンクのボウガントレーニング+Wiiザッパー』はゼルダの世界観で、Wiiザッパーを使った様々なアクションを楽しむことのできる作品です。様々な的を射るもの、馬に乗りながら敵を倒していくものなど、様々なシチュエーションが用意されます。「Wiiザッパー」を1個同梱し、価格は3800円です。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
任天堂 アクセスランキング
-
衝撃の事実!『ポケモン』モンスターボールの誕生に隠された“ある教授の研究”とは…
-
眠れない夜に『あつまれ どうぶつの森』を遊ぶと楽しい8つの理由─夜中にこそ見える世界もある
-
『あつまれ どうぶつの森』ホラーで有名な「アイカ村」が再び夢で登場……! 恐怖の島を体験せよ
-
『スプラトゥーン3』特定操作で「フウカ」の服が消える―イカたちもビックリの「クラゲ」を通した“新世界”
-
2006年に劇場版アニメになった『どうぶつの森』、改めて見るとかなり“奇妙”じゃない?【※ネタバレ注意】
-
『ダイパリメイク』アカギとロトムに意外な過去が!? 作中で語られなかった深いトラウマ…
-
11月29日は「いい肉の日」!肉感たっぷり豊満ボディの『ポケモン』女性キャラ3選
-
『ポケモン』バスラオはなぜイダイトウに?奇想天外な進化に隠された“珍ロジック”
-
【特集】『星のカービィ』25年間の歴代ゲームまとめ ─ 関連作品は30種近くになるほどのビッグタイトルに
-
『ポケモン ソード・シールド』でわがままにコーデしたい!~ガルモおじさんガラルに立つ~



