スマートフォンとは、携帯電話とPDAの機能を併せ持つ情報端末。日本では「W-ZERO3」や「WS011SH」などが話題を呼んでいます。
今回EAがゲームを提供すると発表したのは、カナダのリサーチ・イン・モーション(RIM)社の「BlackBerry」及び、Windowsとシンビアン(Symbian)をOSに持つスマートフォン。
FPS(一人称シューティング)『Doom』、スポーツゲーム『FIFA』『Tiger Woods PGA TOUR』、シミュレーション『The Sims』といったタイトルが挙げられています。
EAモバイルからは「スマートフォンユーザーは、ゲームに対して熱心である」との見解も発表されており、今後のラインナップが期待されるところ。
「BlackBerry」はNTTドコモが法人向けにサービスを展開しており、こちらが個人ベースになれば、日本でも手軽にEAモバイルのゲームが楽しめるようになるかも知れません。
編集部おすすめの記事
モバイル・スマートフォン アクセスランキング
-
迷わず覚えたい「永続スキル」の優先順位!上級職を全部育てきるのは大変…キャラ毎にメインを決めると良い感じに【ドラクエウォーク 秋田局】
-
『ウマ娘』ついに言った!スペシャルウィーク本人の「あげません!」が正式実装
-
『FGO』現在出ている情報からカルデアの年表を考察【特集】
-
元気モバイルからiモード向けゲームアプリ『ポケット高校野球 '07』『武田群雄伝 火の章』登場
-
他ユーザーとも交流できるたまごっちが登場!iモード版『そだてて!たまごっちタウン』
-
「イナズマイレブン モバイル」アバターズにイナズマジャパン11人を追加
-
Apple Watchに『たまごっち』アプリ登場、今なら120円
-
『FGO』ネタバレ有りで振り返る第1部~第二特異点セプテムの巻~【特集】
-
『FGO』現在登場している疑似サーヴァントを改めて確認―「司馬懿」&「アストライア」の登場でその数は11騎に!【特集・UPDATE】
-
『FGO』「あなたにとってママっぽいサーヴァントといえば?」結果発表―決め手は母性愛!【読者アンケート】



