今回情報が公開されたのは「秘孔システム」。「直感マウスバトル」では、マウスで図形を描くような入力をする(例:「南斗門下生」の場合、「ダウン」させたのち、マウス操作の↓↑+Zキー(パンチ)入力で「南斗旋脚葬」が発動)ことで技を使うことができますが、「北斗門下生」の場合は、相手の秘孔を突く必要があります。相手をダウンさせ、奥義を発動させると相手の身体に光るポイントが出現、これをクリックすると相手を一撃で倒すことが可能となります。
また、プレイヤーには「二つ名」(あだ名)を付けることが可能。「二つ名」と名前は「二つ名(最大3文字)+「の」+名前(最大6文字)」という構成で、現時点では「暁のコジロウ」「蒼明のタニー」「MADのタグボーイ」などの例が公開されています。こちらもどのようなものとするか考えるのも面白いのではないでしょうか。
編集部おすすめの記事
PCゲーム アクセスランキング
-
4周年を迎えた『コルムオンライン』がこれから目指すものは? GMO Gamesインタビュー
-
『World of Warships』が「旭日旗」使用制限のガイドライン制定…ゲーム内実装の署名運動は賛同1万人超
-
次は『グラディウス』『プーヤン』『イー・アル・カンフー』あたりに期待…!?名作レトロゲー出身のキャラが多い『ボンバーガール』
-
『Apex』最強のレティクルカラーは一体どれ?有名プレイヤーの“推し配色”でエイム力アップ!
-
『Apex Legends』新レジェンド「ヴァンテージ」性能解説―リスクを補い万能の索敵・移動を使いこなせ!
-
『モンハン』未知の開拓をもう一度!フロンティアシリーズから“逆輸入”してほしいモンスターたち
-
『FF ピクセルリマスター』発売に伴い“旧バージョン”が販売終了へ―3Dリメイク版『FF3』と『FF4』には影響なし












