ミツミ電機が発表した平成20年3月期の中間業績は任天堂向けの供給が好調で、中間期として過去最高の結果となりました。それによれば売上高は1535億2600万円(+23.0)、営業利益は192億8300万円(+183.9)、経常利益は188億4500万円(+213.7)、純利益は159億4600万円(+366.1)でした。ミツミ電機ではWiiやニンテンドーDSの委託生産のほか、コントローラーなどの部品も供給しています。非常に好調に推移する2つのハードに引っ張られる形で好業績を記録しました。また、厚生年金基金代行返上益92億4200万円も特別利益に計上し、純利益は159億4600万円(前年同期比466.1%)となったということです。通期でも売上高2980億円、経常利益300億円といずれも前期を大きく上回る見通しを示しています。
『どうぶつの森』とたけけの楽曲ジャケットが、マグネットになって登場!「けけアイドル」「ゆけ!けけライダー」など全10種 2026.7.27 Mon 11:15 「マグネットコレクション とたけけミュージック どうぶつの森…
『ゼノブレイド2 Nintendo Switch 2 Edition』新ブレイド「M.O.M.O.」がゼノサーガより参戦!光属性と闇属性、2つの姿で戦闘をサポート 2026.7.24 Fri 12:45
VRの伝道師、GOROmanこと株式会社エクシヴィ代表取締役社長 近藤義仁氏が語る、国内におけるVR向けHMDムーブメントのこれまでとこれから―中村彰憲「ゲームビジネス新潮流」第46回2017.4.17 Mon 18:00