GRYPHLINEは、『アークナイツ:エンドフィールド』の新コアバージョン「丹青渡」を10月15日より配信開始しました。
◆新コアバージョン「丹青渡」が開幕!新★6オペレーター「スー」「ミンホ」が順次登場
『アークナイツ:エンドフィールド』は、未知の惑星「タロII」を舞台に開拓エリアの探索を進める3Dリアルタイム戦略RPGです。プレイヤーはエンドフィールド工業の「管理人」となり、仲間とともにさまざまな危機を乗り越えながら開拓を進めていきます。
新バージョン「丹青渡」では、新★6オペレーター「スー」が新たに実装されました。スーは寒冷属性の補助オペレーターで、高い火力と支援能力をあわせ持ち、味方の火力強化や敵の行動阻害を得意とします。スーの提供割合がアップする特別スカウト「万象一新」は、2026年11月5日11時59分(サーバー時間)まで開催されます。

続いて2026年11月5日12時00分(サーバー時間)からは、特別スカウト「人煙の牽く天河」がスタートします。こちらでは新★6オペレーター「ミンホ」の提供割合がアップ。ミンホは特殊な感電状態や独自の仕組み「雷勢」を活用し、複数の敵に対して強力な範囲攻撃を繰り出す前衛オペレーターです。なお、ミンホのスカウト期間は次回バージョンアップメンテナンス開始までです。

あわせて武庫交換所には新★6大剣「玉中身」と新★6片手剣「問月」が追加され、武器申請「玉書・申請」「月映・申請」も順次開放されます。また、新マップ「スーの絵」の追加や各種イベントの開催、ゲーム内機能のアップデートも行われています。

◆表参道POP UPや各種コラボ、2027年1月の1周年フェスまでリアルイベントも目白押し
ゲーム内だけでなく、リアルイベントやコラボレーションも時系列に沿って順次展開されます。直近では2026年10月17日・18日の2日間、東急プラザ表参道「オモカド」にてPOP UPイベント「スーと秋の一日」が開催されます。5Fは展示やフォトスポットが設置されたフリー入場エリア、6FはLINEミニアプリによる電子整理券制のエリアとなり、ミニゲームや特典配布が実施されます。

2026年10月27日からは、イオングループ限定で「ZONe ENERGY」とのコラボキャンペーンが開始。対象店舗でオリジナルタオル付き限定パック(全6種)が販売されるほか、オリジナルポーチが当たる抽選企画も用意されています。さらに2026年11月10日からは「ラウンドワン」とのコラボレーションも実施され、ボウリングやカラオケ、ARスタンプラリーや限定グッズの展開が予定されています。
そして2027年1月には、幕張メッセにて『アークナイツ:エンドフィールド』1周年フェスの開催が決定しました。あわせて多くの要望が寄せられていたコンサートの開催も決まっており、詳細な情報は今後の公式発表にて順次案内される予定です。
『アークナイツ:エンドフィールド』は、PS5/PC(Steam)/iOS/Android向けに基本プレイ無料(アイテム課金あり)で配信中です。










