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『Ghostwire: Tokyo』2,194円から『溶鉄のマルフーシャ』590円まで、大作にインディーゲームもお買い得!【eショップ・PS Storeのお薦めセール】

次に遊ぶゲームを探している方は、セールでお得に手に入れてみてはいかがでしょうか。

ゲーム コラム
『Ghostwire: Tokyo』2,194円から『溶鉄のマルフーシャ』590円まで、大作にインディーゲームもお買い得!【eショップ・PS Storeのお薦めセール】
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「ニンテンドーeショップ」や「PlayStation Store」では、ゲームのダウンロード版を販売しているほか、対象タイトルの一部を割引価格で提供するセールを恒常的に実施しています。

eショップはセールソフトを随時追加し、PS Storeでは複数のタイトルをまとめたセールを定期的に開催中です。現時点の各ショップに、どんなセールソフトが並んでいるのか。特に注目したいラインナップを厳選し、まとめてお届けします。

■PS5『Ghostwire: Tokyo』 2,194円(PS Store):4月8日まで

今回は、メジャーなタイトルからインディーの個性作まで、いずれも手軽なセール価格で購入できる作品をまとめて紹介します。その先陣を切るのが、異界の浸食を受ける東京を舞台に、元素を操る超常の能力を駆使して立ち向かうアクションRPG『Ghostwire: Tokyo』です。

本作は、『バイオハザード』シリーズなどの代表作を持つ三上真司氏が手がけた意欲作で、東京の街並みと異界が交錯する独特の雰囲気作りや、臨場感あふれる異能バトルが心地よい刺激を与えてくれます。

ローグライトコンテンツ「The Spider's Thread」も楽しめる『Ghostwire: Tokyo』が、今なら75%オフの2,194円で手に入ります。通常価格は8,778円なので、かなりのお得感です。

■PS5/PS4『ホグワーツ・レガシー』 1,481円/1,316円(PS Store PS5版PS4版):4月8日まで

『ホグワーツ・レガシー』は、小説「ハリー・ポッター」の世界をオープンワールドで表現し、アクションRPGに落とし込んだ作品です。2025年12月時点で累計販売本数が4,000万本を突破しており、世界的なヒットを記録しました。

本作は「ハリー・ポッター」の世界を雄弁に再現しつつも、舞台となるのは100年前なので、原作の知識がなくとも十分に楽しめます。魔法学校に入学した生徒として、ファンタジックな世界を箒にまたがって飛び回りましょう。

PS5版とPS4版ではセール価格が異なり、前者は1,481円、後者は1,316円で購入できます。割引率はいずれも85%オフなので、こちらもかなりのお得度です。

■PS5/PS4『Maneater』 1,095円(PS Store):4月8日まで

『ホグワーツ・レガシー』のような王道的なオープンワールドもいいものですが、個性派極まる『Maneater』も、味わい深い作品です。

本作は、海洋が舞台となるオープンワールドアクションで、主人公はなんと「人食い鮫」。他の水棲生物はもちろんのこと人間すら食い荒らし、暴れまくるというユニークな切り口が話題となりました。

人間すら凌ぐ食物連鎖の頂点へと登りつめる『Maneater』は、80%オフの1,095円で販売中です。大作ほどのボリュームこそありませんが、刺激的な体験が味わえる唯一無二の作品と言えるでしょう。



《臥待 弦》

楽する為に努力する雑食系ライター 臥待 弦

世間のブームとズレた時間差でファミコンにハマり、主だった家庭用ゲーム機を遊び続けてきたフリーライター。ゲームブックやTRPGなどの沼にもどっぷり浸かった。ゲームのシナリオや漫画原作などの文字書き仕事を経て、今はゲーム記事の執筆に邁進中。「隠れた名作を、隠れていない名作に」が、ゲームライターとしての目標。隙あらば、あまり知られていない作品にスポットを当てたがる。仕事は幅広く募集中。

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