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『勝利の女神:NIKKE』正統派じゃないのに「いいね」が止まらない! 豊満ボディの陰気美女に妖艶なグラマラスメイドと、“癖”を狂わせる新ニケたち【フォトレポ】

『勝利の女神:NIKKE』では、正統派美少女だけでなく、ひと癖あるニケも大きな話題となります。直近でも、ふたりの“癖ありニケ”が注目を集めました。

ゲーム 特集
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■立ち絵の変化が振り幅大きすぎ!

情緒が不安定気味なレーベルですが、彼女にとって指揮官は特別な存在なので、日頃の挙動不審とは少々異なる反応も見せます。

顕著なのが、立ち絵をタップした時のモーションでしょう。普段は(若干口元が緩んでいますが)比較的落ち着いた表情を浮かべ、綺麗な瞳も垣間見せてくれますが、タップすると表情が劇的に変化します。

まずは軽く驚き、続いて心ここにあらずといった妄想に耽った後、耳まで赤らめる羞恥顔に一変。果たして何を想像し、ここまで顔を赤くしたのか。気になるような、聞くのが怖いような。

そんな立ち絵と比べると、射撃姿勢やカバー時のモーションは比較的大人しめ。ぼさぼさの髪が目立つものの、戦闘に集中しているためか、不審な挙動は見られず真剣そのものです。

とはいえ、こちらに背中を向けたことで、腰に結わえたウサギ人形がはっきり見えたり、穿いているスリッパの裏側に肉球マークがあるなど、小ネタには事欠きません。

そしてバーストスキルのカットシーンでは、暗めの部屋で書物──ただし「18+ ADULTS ONLY」の表記と、表紙にモザイクあり──を読み耽るレーベルが突如“鼻血”を吹き出すという、詳細は不明ながら事の流れはよく分かる場面を描いています。

その書物を通して、レーベルがどんな妄想を滾らせたのか。残念ながら、もしくは幸いにも、妄想の内容もモザイクが入っており、その実態は闇の中。強力な戦力になるはずのバーストスキルで、レーベルは一体なにを披露しているのか。つくづく興味が尽きません。

見た目に性格、そしてバーストスキルまで、正統派美少女とは全く異なりますが、だからこそ気になってしまう。そんな人たちの目に留まったのか、公式Xでレーベルの実装を告知したポストは、なんと「いいね」が4.2万件(記事執筆時点)。非正統派でも、多くの人の“癖”を刺激するニケとなりました。



《臥待 弦》

楽する為に努力する雑食系ライター 臥待 弦

世間のブームとズレた時間差でファミコンにハマり、主だった家庭用ゲーム機を遊び続けてきたフリーライター。ゲームブックやTRPGなどの沼にもどっぷり浸かった。ゲームのシナリオや漫画原作などの文字書き仕事を経て、今はゲーム記事の執筆に邁進中。「隠れた名作を、隠れていない名作に」が、ゲームライターとしての目標。隙あらば、あまり知られていない作品にスポットを当てたがる。仕事は幅広く募集中。

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