人生にゲームをプラスするメディア

新作控える『デジモンストーリー』や映画愛あふれる「ロボコップ」「悪魔のいけにえ」も!「PS Plus」フリープレイ4月度タイトル配信

往年名作映画から、新作控える『デジモンストーリー』まで。

ゲーム PS5
新作控える『デジモンストーリー』や映画愛あふれる「ロボコップ」「悪魔のいけにえ」も!「PS Plus」フリープレイ4月度タイトル配信
  • 新作控える『デジモンストーリー』や映画愛あふれる「ロボコップ」「悪魔のいけにえ」も!「PS Plus」フリープレイ4月度タイトル配信
  • 新作控える『デジモンストーリー』や映画愛あふれる「ロボコップ」「悪魔のいけにえ」も!「PS Plus」フリープレイ4月度タイトル配信

ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、「PlayStation Plus」会員向けサービス・フリープレイの4月度タイトルを配信しました。『デジモン』RPGや、「悪魔のいけにえ」「ロボコップ」といった往年の名作映画原作ゲームが対象です。

「ロボコップ」「悪魔のいけにえ」『デジモン』!

今月度のフリープレイは、映画「ロボコップ」への愛が非常に深いFPSや、レザーフェイスでおなじみ「悪魔のいけにえ」を原作とした非対称マルチプレイアクション(日本では未発売だったが、フリプに併せて発売開始)、そして『デジモン』の育成RPGが対象となっています。

『RoboCop: Rogue City』(PS5)

半分人間、半分マシーンのロボット警察官となり、犯罪の巣窟となった危険はびこる近未来のデトロイトで正義の鉄槌をくだせ。強力な愛銃“オート9”のほか、20種類の武器を利用可能。この壮絶な一人称視点アドベンチャーゲームで、犯罪者を全滅させよう。サイボーグとしての威力とサイバネティックスによる能力は、ゲームの進行に応じてアップグレード可能。並外れた能力を持つ警官として法を執行しよう。

オープンエリアをパトロールし、自らの正義に従って目標を達成しよう。証拠を見つけ、容疑者を尋問し、治安を維持することは、警官としての日常業務のほんの一部に過ぎない。とはいえ、軽々しく決断してはならない。自らの選択が市民の運命を決め、任務の結果を左右することもあるのだ。映画「ロボコップ2」と「ロボコップ3」をつなぐオリジナルストーリーで、印象的な場所を探索したり、おなじみの顔ぶれに再会したりしながら、あなたの捜査は陰謀の核心へと導かれていく。さらに、1作目の「ロボコップ」で主演を務めたピーター・ウェラーも、サイボーグ警官の声優として任務に復帰する。

『The Texas Chain Saw Massacre』(PS4/PS5)

『The Texas Chain Saw Massacre』は、1974年公開の画期的かつ象徴的なホラー映画をベースにした非対称型の3人称視点ホラーゲーム。悪名高いスローター家のひとり、またはその犠牲者のひとりを演じよう。犠牲者を演じるプレイヤーは、知恵を使って密かに行動し、一家の手から逃れ続ける。そして最終的には、自由になるために必要なツールを見つけなければならない。

スローター家のひとりを演じるプレイヤーは、ゲストを見つけ、追跡して捕らえるだけでなく、ゲストが逃げ出すのを阻止しなければいけない。『The Texas Chain Saw Massacre』のプレイヤーは、自分に生き残る能力があるかどうかを、最後に知ることになるのだ。

『デジモンストーリーサイバースルゥース ハッカーズメモリー』(PS4)

無実の罪を着せられた天沢ケイスケは、デジタルワールドに飛び込んで、自分の無実を証明するための調査に乗り出さなければならない。たとえそれが、ハッカー集団に加わり、神秘的な宇宙を脅かす問題を彼らが解決するのを手助けすることを意味していても。

『デジモンストーリー サイバースルゥース』で、さまざまな出来事の謎めいた背景を見出し、リアルとデジタルの狭間で繰り広げられる、よりディープでダークな冒険の世界へ飛び込もう。また、320体を超えるデジモンを発見し、冒険、育成、バトルを組み合わせて体験しよう。


《みお》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ゲーム アクセスランキング

  1. 映画オリジナルMS「アリュゼウス」解禁!さらに「量産型νガンダム」など、「閃光のハサウェイ キルケーの魔女」新情報一挙公開

    映画オリジナルMS「アリュゼウス」解禁!さらに「量産型νガンダム」など、「閃光のハサウェイ キルケーの魔女」新情報一挙公開

  2. 「島をいくつ持たせる気なんだ…!」『トモコレ』13年ぶりの完全新作が話題のなか、任天堂ファンを悩ませる“島クリ多すぎ”問題

    「島をいくつ持たせる気なんだ…!」『トモコレ』13年ぶりの完全新作が話題のなか、任天堂ファンを悩ませる“島クリ多すぎ”問題

  3. 新作の恐竜オープンワールドが公式アカウントの開設だけで大注目!「ウルトラマン」の新作RPGも登場―日本未上陸の注目ゲーム3選【2026年1月31日】

    新作の恐竜オープンワールドが公式アカウントの開設だけで大注目!「ウルトラマン」の新作RPGも登場―日本未上陸の注目ゲーム3選【2026年1月31日】

  4. 『勝利の女神:NIKKE』が「リコリス・リコイル」とコラボ!錦木千束、井ノ上たきなたちは“背中で魅せる”のか…?!

  5. 『ポケカ』値上げ発表…5月以降発売の「拡張パック(5枚入り)」が1つ200円に突入

  6. 「あれは神だった……!」ニンテンドーカタログチケット終了を機に、任天堂の優良サービスに想いを馳せる─パッケージソフトも“タダ同然”でもらえたあの頃

  7. 生産終了の“スイッチ2本体『ポケモンZA』セット”がポケセンオンラインで抽選販売!過去キャンセル分が復活

  8. 40周年を迎える『ゼルダの伝説』、何か発表されるのでは…ファンの視線は次回ニンダイへ

  9. 『ゼンゼロ』新キャラ「アリア」、メカ形態の太ももが太い、とても太い―「これ見て引くの決めた」「プレスされたい」

  10. 往年の名作・良作が、すべて“1作あたり1,600円以下”!オープンワールド作品も格安、人気シリーズの3作セットは1,056円【eショップ・PS Storeのお勧めセール】

アクセスランキングをもっと見る