人生にゲームをプラスするメディア

加藤純一率いる日本代表は生き残りをかけた戦いへ…「キングス・ワールドカップ・ネーションズ2025」モロッコ戦は1月7日午前2時キックオフ

勝てばベスト8、負ければ敗退。

配信者 ニュース
加藤純一率いる日本代表は生き残りをかけた戦いへ…「キングス・ワールドカップ・ネーションズ2025」モロッコ戦は1月7日午前2時キックオフ
  • 加藤純一率いる日本代表は生き残りをかけた戦いへ…「キングス・ワールドカップ・ネーションズ2025」モロッコ戦は1月7日午前2時キックオフ
  • 加藤純一率いる日本代表は生き残りをかけた戦いへ…「キングス・ワールドカップ・ネーションズ2025」モロッコ戦は1月7日午前2時キックオフ
  • 加藤純一率いる日本代表は生き残りをかけた戦いへ…「キングス・ワールドカップ・ネーションズ2025」モロッコ戦は1月7日午前2時キックオフ

キングス・リーグ(Kings League)の国際大会「キングス・ワールドカップ・ネーションズ・2025(Kings World Cup Nations)」が1月1日~12日にかけてイタリアで開催中。人気ストリーマーの加藤純一さん率いる日本代表は、1月7日(火)午前2時よりラストチャンスブロックにてモロッコと対戦します。

◆加藤純一のPKにも注目集まる

キングス・リーグとは、元スペイン代表のジェラール・ピケ氏がチェアマンを務める、7人制のサッカー大会。人気サッカープレイヤーのほか、ゲーム実況者やYouTuberなどのインフルエンサーがチームのオーナーを務めている点が特徴であり、オーナーがPKを蹴ることができるなど、エンタメ性に特化したルールが設けられています。

昨年5月に続いて2度目の出場となる日本代表は、1月2日に開催国イタリアを2-1で下し下馬評を覆す好調な滑り出し。しかし続くアルゼンチンとの対戦(1月4日)では、オーナーPKで加藤純一さんがPKで1点を獲得するも、1-2で敗北となりました。

2度敗北したら敗退となる本大会において、日本代表は生き残りをかけたラストチャンスブロックへ進出します。勝利すればベスト8である準々決勝に進出となります。

モロッコ戦は1月7日(火)午前2時よりキックオフ。試合の模様はDAZN、加藤純一さんのTwitchチャンネルなどで放送されます。



《Okano》

「最高の妥協点で会おう」 Okano

東京在住ゲームメディアライター。プレイレポート・レビュー・コラム・イベント取材・インタビューなどを中心に、コンソールゲーム・PCゲーム・eスポーツについて書きます。好きなモノは『MGS2』と『BF3』と「Official髭男dism」。嫌いなものは湿気とマッチングアプリ。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

配信者 アクセスランキング

  1. 「ホロライブ」新作一番くじが受注再販!ときのそら、宝鐘マリンなど総勢33人の「ちょこのっこ」フィギュアが大集合

    「ホロライブ」新作一番くじが受注再販!ときのそら、宝鐘マリンなど総勢33人の「ちょこのっこ」フィギュアが大集合

  2. カッコいい「ホロライブ」痛車が奥伊吹に集結!ニコたん&千速仕様のスバル「WRX STI」や尾丸ポルカ仕様のマツダ「RX-7」など魅力たっぷり

    カッコいい「ホロライブ」痛車が奥伊吹に集結!ニコたん&千速仕様のスバル「WRX STI」や尾丸ポルカ仕様のマツダ「RX-7」など魅力たっぷり

  3. 「ホロライブ」カード付ウエハース第7弾発表!兎田ぺこら、ラプラス・ダークネスなど32名を収録―裏面には手書きメッセージも

    「ホロライブ」カード付ウエハース第7弾発表!兎田ぺこら、ラプラス・ダークネスなど32名を収録―裏面には手書きメッセージも

  4. しぐれうい、『バニーガーデン2』を実況…アーカイブを残すかは「現場で判断します」ー“完全健全”プレイで、まだなんとか残ってる

  5. バタフライドア方式に改造した天宮こころ仕様のトヨタ「セリカ」など、にじさんじの痛車たちが集結!まさに愛があふれてる【ARCChampionship 2026フォトレポ】

  6. そんな隠れ方ある!? 話題の『めっちゃカメレオン』を遊ぶ「にじさんじ」ライバーが大胆すぎるー消化器になるシスター・クレア、足元に潜む花畑チャイカなどご紹介

  7. 「なぜ避けられるの?」「なぜ当たるの?」ホロライブのゲームスキルがガチすぎるホロメン4人をピックアップ【特集】

  8. にじさんじライバーは、『トモコレ』世界でも自由すぎる! アンジュは意地でも「ベルアン」を“達成”、恋多き舞元を見守るおニュイなど心温まる(?)エピソードをご紹介

  9. 会社員経験のあるホロライブ・宝鐘マリン、鷹嶺ルイは“ブラック企業”だった…? 世知辛いエピソードをご紹介

  10. にじさんじ・剣持刀也の横浜愛が遂に成就!「横濱ハーバー」とのコラボ商品「剣持ハーバー」がライブグッズに

アクセスランキングをもっと見る