人生にゲームをプラスするメディア

ホロライブ・兎田ぺこら、宝鐘マリンたちと一緒に麻雀!アプリ『麻雀格闘倶楽部Sp』とのコラボイベントが9月20日より開催へ

『麻雀格闘倶楽部Sp』とホロライブのコラボが9月20日(金)より開催へ!現在、すでにコラボ開催直前ログボが実施中です。

配信者 VTuber
ホロライブ・兎田ぺこら、宝鐘マリンたちと一緒に麻雀!アプリ『麻雀格闘倶楽部Sp』とのコラボイベントが9月20日より開催へ
  • ホロライブ・兎田ぺこら、宝鐘マリンたちと一緒に麻雀!アプリ『麻雀格闘倶楽部Sp』とのコラボイベントが9月20日より開催へ
  • ホロライブ・兎田ぺこら、宝鐘マリンたちと一緒に麻雀!アプリ『麻雀格闘倶楽部Sp』とのコラボイベントが9月20日より開催へ
  • ホロライブ・兎田ぺこら、宝鐘マリンたちと一緒に麻雀!アプリ『麻雀格闘倶楽部Sp』とのコラボイベントが9月20日より開催へ

コナミアミューズメントは、麻雀ゲーム『麻雀格闘倶楽部Sp(マージャンファイトクラブエスピー)』にてVTuberグループ「ホロライブ」とのコラボイベントを、9月20日(金)より開催します。

◆ホロライブの4人が『麻雀格闘倶楽部Sp』に登場!

本作は、日本プロ麻雀連盟公認の麻雀アプリです。人気のプロ雀士が多数登場し、全国の猛者とオンライン対戦で真剣勝負ができます。

今回、ホロライブ所属の白上フブキさん、兎田ぺこらさん、宝鐘マリンさん、博衣こよりさんの4人が『麻雀格闘倶楽部Sp』に参戦することが決定しました。現在、対局に勝利したときなどに、一緒に喜んでくれるキャラクター「プチプロ」が一部公開中です。

またコラボイベント開催に先駆け、9月12日(木)から9月20日(金)まで直前ログインボーナスが実施中。そのほかコラボ詳細は後日発表されます。

ログインボーナスを活用しつつ、初心者もルールを簡単に覚えられるガイド機能も豊富に搭載されている、コラボをきっかけに始めても安心な麻雀ゲームをお楽しみください。


麻雀格闘倶楽部Sp』は、スマホ向けに基本プレイ無料のアイテム課金制で配信中。

「ホロライブ」とのコラボスペシャルイベントは、2024年9月20日(金)10時から10月21日(月)5時まで開催予定です。ゲームについての詳細は、公式サイトまたは公式Xご確認ください。

©2016 COVER Corp. ©Konami Digital Entertainment ©Konami Amusement


《八羽汰わちは》

八羽汰わちは

はちわたわちは(回文)Game*Sparkの共同編集長。特技はヒトカラ12時間。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

配信者 アクセスランキング

  1. ガンダムとホロライブのコラボ詳細解禁!「νガンダム×さくらみこ」「サザビー×星街すいせい」などオリジナルカラーMSが出撃

    ガンダムとホロライブのコラボ詳細解禁!「νガンダム×さくらみこ」「サザビー×星街すいせい」などオリジナルカラーMSが出撃

  2. カバー・谷郷CEO、ホロライブのタレントサポートについて「タレントやユーザー様からの信頼は下がっている」と言及ー今後は、予防も見据えたより根本的な対応にも取り組み

    カバー・谷郷CEO、ホロライブのタレントサポートについて「タレントやユーザー様からの信頼は下がっている」と言及ー今後は、予防も見据えたより根本的な対応にも取り組み

  3. Crazy Raccoon×「リアル脱出ゲーム」コラボが発表!描き下ろしビジュアルが制作、ティザーサイトもオープン

    Crazy Raccoon×「リアル脱出ゲーム」コラボが発表!描き下ろしビジュアルが制作、ティザーサイトもオープン

  4. ガンダムシリーズと「ホロライブ」のコラボ企画始動―3月6日~8日のリアルイベントではブース出展も

  5. 「ホロライブ」4~5月発売の新作ガシャポン3商品がお披露目!全14人のすわらせ隊アクスタや、おなまえぷっくりラバーマスコット

  6. ホロライブ・さくらみこが自作PCメーカー「HYTE」とコラボ!サイバーな衣装がカワイイPCケース、キーキャップ、デスクマットに

  7. ホロライブ公式リズムゲーム『ホロドリ』メンバー大集合のキービジュアル4枚が素敵!最新トレイラーで“島づくり要素”もお披露目

  8. ねねちが考えた"最強のカード"が『ホロカ』に参戦!? 「ホロライブOCG」×桃鈴ねね共創企画がいよいよ収録

  9. 「ホロライブ」“EXPO 2026”のキービジュアル10枚が大公開!メンバーごとの着こなし方も光る“近未来な衣装”で勢揃い

  10. カバー・谷郷CEO、卒業相次ぐホロライブの「タレントのフォロー状況」に関する質問に回答ー会社起因の“エラー”を認めつつ「事実を受け止めた上で、引き続き改善」と言及

アクセスランキングをもっと見る