人生にゲームをプラスするメディア

Deckが大きすぎる…!巨大なSteam Deck模型になぜか意味深なコメントを寄せる海外ゲーマーたち

日本のブースであるためか「ガンダムの手にフィットするサイズ。」などと巨大キャラクターを思い浮かべたユーザーも多いようです。

ゲーム コミュニティ
Deckが大きすぎる…!巨大なSteam Deck模型になぜか意味深なコメントを寄せる海外ゲーマーたち
  • Deckが大きすぎる…!巨大なSteam Deck模型になぜか意味深なコメントを寄せる海外ゲーマーたち
  • Deckが大きすぎる…!巨大なSteam Deck模型になぜか意味深なコメントを寄せる海外ゲーマーたち
First time seeing one, the Japanese variant is a lot bigger than others
byu/Cambino1 inSteamDeck

まずはこのSteam Deckをご覧あれ。RedditorのCambino1氏が日本で見つけたというこの投稿に映るのはあまりにも大きなSteam Deck。こちらは2023年12月より設置されている特別ブースのものとみられ、海外ゲーマーにとってもそのインパクトはとても強いものであったようです。

Deckには“あらゆる形やサイズ”がある?重要なのは“大きさではなく最適な設定”…

投稿には1万2千もの高評価が付いているのもさることながら、コメント欄はその特徴的な大きさから大喜利状態に。中でも人気を集めているたのは「Deckには“あらゆる形やサイズ”があるから、あなたのが小さめでも恥ずかしがらないで欲しい。」「重要なのはDeckの大きさではなくどれだけ最適な設定を行うかだ。」といった…ちょっと何を言っているのかわからないジョークの数々でした。

もちろん、日本のブースである点とかけて「これがゴジラのSteam Deck。」「ガンダムの手にフィットするサイズ。」など日本を代表する巨大キャラクター達を思い浮かべたユーザーや、 公式的な注意喚起をも巻き起こした「喫Steam Deck」を取り上げて実際にブースを訪れた際に発せられそうなセリフなど健全なネタも少なくはありません。また、「部屋にこんなテレビがあれば楽しいだろうといった具合に純粋にモデルの精巧さを称賛するコメントも見られました。



品の無いジョークほど盛り上がるのは万国共通なのかもしれない

海外ならではの名前との親和性から上品とは言えないジョークの数々が集まった投稿でしたが、そんな話題程盛り上がるというのは万国共通と言えるのかもしれません。Cambino1氏曰く10台ほどの試遊台もあるとのことで、機会のある方は“威風堂々たる巨大Deck”を見学してみてはいかがでしょうか。

《焦生肉》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ゲーム アクセスランキング

  1. ピカチュウのレザーラベルがクール!『ポケモン』大人が持てる上質な「Manhattan Portage」バッグとチャーム全8アイテム

    ピカチュウのレザーラベルがクール!『ポケモン』大人が持てる上質な「Manhattan Portage」バッグとチャーム全8アイテム

  2. 『モンハンワイルズ』狩猟の妨げになるため…アルマたち編纂者を非表示にするオプション追加へ―複数イベクエ常設化なども予告

    『モンハンワイルズ』狩猟の妨げになるため…アルマたち編纂者を非表示にするオプション追加へ―複数イベクエ常設化なども予告

  3. 映画オリジナルMS「アリュゼウス」解禁!さらに「量産型νガンダム」など、「閃光のハサウェイ キルケーの魔女」新情報一挙公開

    映画オリジナルMS「アリュゼウス」解禁!さらに「量産型νガンダム」など、「閃光のハサウェイ キルケーの魔女」新情報一挙公開

  4. 株式会社ポケモン、靖国神社で開催予定の『ポケカ』体験会を取り下げー個人主催のイベント情報をまとめた「イベント検索ページ」に誤って掲載

  5. 『エンドフィールド』の限定ガチャ、誰引く? レーヴァテイン、ギルベルタ、イヴォンヌ…魅力あふれる限定オペレーターをご紹介

  6. 『アークナイツエンド:フィールド』チュートリアルで頭が爆発しちゃった人向け!「集成工業」の役割をざっくり解説

  7. ニンダイが来た!「Nintendo Direct ソフトメーカーラインナップ」2月5日23時より放送決定

  8. 『ポケカ』値上げ発表…5月以降発売の「拡張パック(5枚入り)」が1つ200円に突入

  9. 『ゼンゼロ』新キャラ「アリア」、メカ形態の太ももが太い、とても太い―「これ見て引くの決めた」「プレスされたい」

  10. 『ドラクエVII R』は「ガンガンいこうぜ」だけでイケるのか? オート戦闘のみで35時間走ってみた─令和のコマンド選択型RPGの「遊びやすさ」と向き合ったプレイレポ

アクセスランキングをもっと見る