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「ポケモン」ニュースランキング―ネモにペパー…プレイ前とは印象が違った『ポケモンSV』キャラ5選が話題!

一週間で反響があった「ポケモン」関連記事をランキング化!

ゲーム Nintendo Switch
「ポケモン」ニュースランキング―ネモにペパー…プレイ前とは印象が違った『ポケモンSV』キャラ5選が話題!
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一週間で反響があった「ポケモン」シリーズ関連記事はどれ? インサイド「ポケモン」記事をランキング形式でサクっと紹介!ランキングは2024年02月09日~2024年02月15日の調査期間での記事アクセス数を元に独自ポイントで集計したものです。

「ポケモン」ニュースランキング



1位 え、そんなキャラだったの?!『ポケモンSV』プレイ前後で印象が変わった登場人物5選―ネモだって初めは頼りになりそうなお姉さんだった

https://www.inside-games.jp/article/2024/02/11/152612.html






2位 2月14日限定のラブトロスが激レアすぎる…!フェアリー最強クラスがゲットできるエピックレイド重要ポイントまとめ【ポケモンGO 秋田局】

https://www.inside-games.jp/article/2024/02/13/152666.html




3位 『ポケモンSV』バレンタインレイドで「ラブカス」と出会いやすく!報酬で「けいけんアメ」や「ふしぎなアメ」もお得にゲット

https://www.inside-games.jp/article/2024/02/12/152619.html






4位 激レア色違いのゲットチャンスは、平日3日間限定!「カーニバル・オブ・ラブ」重要ポイントまとめ【ポケモンGO 秋田局】

https://www.inside-games.jp/article/2024/02/13/152630.html




5位 “激レア”ヒスイジュナイパーのゲットチャンスは、僅か3時間!2月11日レイドデイの重要ポイントまとめ【ポケモンGO 秋田局】

https://www.inside-games.jp/article/2024/02/10/152606.html




6位 『ポケモンSV』新たな“イベントレイド”予告!バージョン限定の「グレンアルマ」「ソウブレイズ」らと出会えるチャンス

https://www.inside-games.jp/article/2024/02/13/152633.html




7位 口を大きく開けたワニノコのパペットがかわいすぎる…!『ポケモン』より「かみつく」がテーマのグッズが登場―ホゲータ、フカマルに噛みつかれたい

https://www.inside-games.jp/article/2024/02/09/152581.html




8位 「ポケモン竜王戦」にて戦局AI「ポケモンバトルスコープ」導入へ―次の最善手や形勢を表示し、より分かりやすいライブ配信をお届け

https://www.inside-games.jp/article/2024/02/09/152578.html




9位 ポケモンの世界観で描かれる里帰り…!春節がテーマの『ポケモン』短編アニメ「ただいま」が公開ー制作は『羅小黒戦記』で知られる中国のスタジオ「寒木春華(HMCH)」

https://www.inside-games.jp/article/2024/02/09/152580.html

今週の第2位には「2月14日限定のラブトロスが激レアすぎる…!フェアリー最強クラスがゲットできるエピックレイド重要ポイントまとめ【ポケモンGO 秋田局】」がランクイン! 『ポケモンGO』のバレンタインイベを解説した「ポケモンGO 秋田局」が話題となりました。2月14日限定のエピックレイドで「ラブトロス(けしん)」が初登場です。今回のイベントをはじめ、ランキング掲載時にはすでにイベントが終了しているということもありますので、ぜひ連載「ポケモンGO 秋田局」もチェックしてみてください!

第1位には「え、そんなキャラだったの?!『ポケモンSV』プレイ前後で印象が変わった登場人物5選―ネモだって初めは頼りになりそうなお姉さんだった」が登場! ゲーム発売前に想定されていたキャラの性格と、実際の性格を改めて比較した企画です。記事タイトルにも出ている「ネモ」を始めとした「前情報・想定とのギャップに驚かされた」キャラたち。案外、遊んでいると忘れてしまう“発売前のワクワク感”を本記事で思い出してみてはどうでしょう!


《高村 響》

多義的に面白いことが好きです 高村 響

兵庫県生まれ。子供の頃からゲームを初めとしたサブカル全般にハマっていたものの、なぜか大学にて文学研究で博士課程まで進むことに。本が好きで、でも憎い。純文学を中心とした関係性の中で生きていたが、思うところあってゲームライターに転向。その結果、研究のさなかゲームをしまくっていたことが恩師にバレつつある。 読んでくださっている皆様、どうぞよろしくお願いします。

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