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探索、戦闘ともにかっ飛んだ面白さ!『プリンス オブ ペルシャ 失われた王冠』が仕事を忘れるほど楽しかった【先行プレイレポ】

個人的な話で恐縮ですが、昨年の試遊イベントからずっとずっとずーっと楽しみにしていた作品です。そして筆者の期待に本作は見事こたえてくれました。

ゲーム PS5
探索、戦闘ともにかっ飛んだ面白さ!遊びごたえ抜群の最新作『プリンス オブ ペルシャ 失われた王冠』が仕事を忘れるほど楽しかった【先行プレイレポ】
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注意

本記事は、ユービーアイソフトから発売前に提供されたPC版コード使用による先行プレイレポートです。
ネタバレ配慮のガイドラインに従ってはいるものの、事前情報無しでのプレイを検討中の方は、閲覧前にご留意ください。


今回はユービーアイソフトが手掛け、2024年1月18日にリリース予定の、アクションアドベンチャーシリーズ新作『プリンス オブ ペルシャ 失われた王冠(Prince of Persia The Lost Crown)』をご紹介。PC(Epic Gamesストア/Ubisoftストア)/PS5/ PS4/Xbox Series X|S/ Xbox One/ニンテンドースイッチ/Amazon Lunaが配信対象で、本記事ではPC版にてプレイしています。

『プリンス オブ ペルシャ 失われた王冠』とは?

本作は神話を交えたファンタジー要素強めな世界がベースとなったペルシャを舞台にしたアクションアドベンチャー。1989年に発売された初代SFC版『プリンス オブ ペルシャ』から、途中にリメイク含む何作かを挟みつつ、30年以上の長い歴史を持つシリーズの最新作にあたります。

主人公のサルゴンは才能ある若き戦士。国防の要である「不死隊(Immortal)」の一員として、かつては栄華を極めたにもかかわらず、今や呪われた地となってしまったカーフ山を、仲間とともに探索し、攫われた王子ガッサンを救出する……というのが物語の立ち上がりです。

本作はメトロイドヴァニアスタイルの設計で、メリハリの効いたバトルもさることながら、仕掛けに富んだ探索も非常に楽しいプレイフィールでした。各所で要求されるアクション操作も難しすぎず、簡単すぎずの程よい塩梅。

また、特に素晴らしいと感じたのは戦闘の難易度選択ですね。4段階のレベルに加え「カスタム」を用意することで、よりプレイヤー各人が求める「遊びやすさ」に寄り添ったデザインになっています。この「遊びやすさ」にフォーカスしてストレスを減らしつつ、かといって単調にならない歯ごたえ……本作の全体的なレベルデザインには舌を巻きました。



ここから少し個人的な話になってしまいますが、筆者は2023年のUbisoft Forward試遊イベントで、本作の面白さにすっかり心を奪われてしまい、リリースをずっと心待ちにしていました。



またシニアプロデューサーのAbdelhak Elguess氏ゲームディレクターのMounir Radi氏にインタビューさせて頂いた際、お二人の楽しそうにお話する姿がとても印象的で、また開発チームの皆様も同じようにキャッキャウフフしておられたので、こりゃあ良いゲームに仕上がるぞ(?)と期待に胸を膨らませてもおりました。



そして迎えた事前プレイ、いやあもう本作は見事、期待に応えてくれました。そのため今回のプレイはまず“仕事である”ということは頭で理解しつつも、ついついプライベート時のようなテンションで遊んでしまいました。

いや本当に遊びやすいんですよ!喉をするする通っちゃうそんなゲーム(?)です。ともあれ早速紹介してまいりましょう。

操作・設定・言語

本作はキーボード&マウスおよびコントローラーに対応しています。筆者はXboxコントローラーを有線接続でプレイ。ちなみにキーボード&マウスでも十分遊べますが、最高のゲーム体験を得るためということで、今回の事前プレイで開発チームからコントローラーの使用を強くオススメされていました。

また、ユーザー補助の設定については、細やかな心配りを感じさせます。先程述べたカスタム難易度では受け流し(いわゆるパリィ)の入力応答時間を調節できましたが、こちらでは探索中に操作を手こずるであろう箇所をスキップするなどの設定が並び、遊びやすさに重きを置いた項目が目立ちます。



ところで本作、コンソール含むすべてのプラットフォームで最低60FPSからのフレームレートを実現しており、今回はPC版ゆえ、そりゃあもうロードは速いわ動作も快適だわで大満足。また昨年のニンテンドースイッチ試遊時でも「携帯モードですらヌルヌル遊べるんですけど!?」と筆者は驚いておりました。

取材時にシニアプロデューサーのAbdelhak Elguess氏へ聞いたところ、開発初期から「このゲームには60FPSが必要だ」という方針を定め、最適化を進めてきた成果であるとのこと。もちろん多くの苦労はあったものの、開発チームのモチベーションは高く、そのうち「60fps」という言葉がジョークめいた標語としてチーム内で掲げられました。さらには、プロデューサーの顔写真に「60fps」というメッセージを添えたコラ画像が作られたりもしたそうです(ちなみにこの時、同氏は嬉しそうに微笑んでおられました)。

スムーズなゲームプレイへの導入

さあ始まりました『プリンス オブ ペルシャ 失われた王冠』。そのタイトル画面、セーブデータスロットから難易度へと選択していくと、このミラクルワールドペルシャがどんなもんかを見せつつ、主人公サルゴンをはじめとする各キャラクターをさらりと紹介していく冒頭ムービーが始まります。

さっそく話が脱線しますが、筆者はどうにも長いムービーを前にすると「すごい!格好良い!!」と思うよりも先に「早く遊ばせてくれ!!!」と焦れてしまうタイプ。スキップ機能が実装されていないと、この世の終わりみてえな表情で壮大なオープニングを眺めながらボタンを虚しくスコスコ押すほど、待たされるのが苦手です。

そんな筆者が、本作の冒頭ムービーを素直に見ることができたのは、プレイヤーをスムーズに操作パートへ導いてくれる機能を果たしていたからでした。ムービーの長さもだいたい2分程度でちょうど良い。

これ以降もちょくちょく演出としてムービーが挟まったりしますが、どれも長すぎず短すぎず、それでいて緩急もしっかりついており、ゲームテンポを阻害しない丁寧な仕事がなされていましたね。あとスキップ機能もちゃんとありました(今回は使用していません)

さらに話が脱線して、このあちこちから窺えるテンポの良さを意識したゲームデザインは、「アクション」と「探索」がコアのプレイバリューに据えられた本作において、ストレスになりうる要素をぐっと減らす効果をもたらしてくれたと感じます。

例えばゲームオーバー時の演出も、リトライするプレイヤーを見越して短く整えらており、実際ボス戦などで苦戦しても、すぐに再戦できるようになっていました。なんか死に方が◯トロイドみてえだなと思いつつも。

攻略しがいのある戦闘

閑話休題。本作2つのプレイバリューのうち、まずは戦闘アクションについて触れていきましょう。

パリィ!!パリィ!!!(断末魔)

遡ることチュートリアルステージでは、各種アクションも学びつつをさくさくボス戦まで進み軽やかに殺されました。あれ?

敵の攻撃に合わせて受け流し!

冗談はともあれ戦闘は十分な歯ごたえがあります。ザコ敵をはじめ攻撃が多彩で、一発のダメージが重いボス相手には手こずることも。とはいえ大抵の死因は、こちらの焦りからくる操作ミスによるもので、「敵の攻撃が火力・タイミングともに理不尽すぎてクリアできないんですけどおおおおお!」ということはそうそうありません。

主人公サルゴンの戦闘は、剣による近接攻撃と変形弓による遠距離攻撃にパリィやスキルなどを交えてコンボを繋いでいくことが基本スタイルになります。

コンボは地上、空中派生を含めて意外と奥深く、もちろん使いこなせば、特にボス戦では、高火力を維持したまま戦えます。しかしながら、複雑なコンボができないとクリアが難しいということはなく、通常攻撃ボタン連打でも簡単なコンボになるようデザインされているので安心です。

(もうちょっと穏やかなスクショは撮れなかったのかと今更己に問う筆者)

さらに“アスラの神技”なるゲージ消費型の必殺技もあるので、ちゃんと攻略には選択肢が用意されていると言えましょう。

上図は、別場面でのボス戦。パリィについても、敵が攻撃開始直前に発光し、その色とタイミングで受けるか避けるかを判別・対応できるようになっているので、よく観察すればちゃんと攻略の糸口が見つかります。これは学習しやすく、上達の手応えを感じやすいレベルデザインと感じました。

そして攻撃をはじめとするエフェクトや演出のメリハリがしっかりしているので、操作していて非常に気持ちがいいのです。こういった演出は、『ストリートファイター』シリーズのような派手なカットをはじめ、「ドラゴンボール」や「鬼滅の刃」といった作品を参考にしたそうです

先程も触れたように、死亡演出が短く即リトライ可能なので、再戦にストレスを感じにくいのも大きなプラスポイント。おかげで普段であれば体力温存と称して攻めあぐねるところを、えいやと大胆に切り込んで攻略法を探ることもできました。

なお死亡後のリトライについてですが、基本的には最後に使用した拠点(ワクワクの木)からの復活で、ボス戦であればその場で再戦も選択可能になっています。筆者が確認した範囲では、復活してもそれまでの探索状況、取得した装備や所持品が引き継がれ、アイテムロストなどのデスペナルティはありませんでした。なんてありがたいんだ……!

探索しがいのあるマップ

ここからは本作もう一つのプレイバリューである「探索」についても触れましょう。本作は縦横に広がるマップを走り回り、行く手を塞ぐ敵が現れれば張り倒し、謎解きギミックがあれば解き明かす、メトロヴァニアスタイルの基本に忠実なゲームです。

探索のヒントやマップを購入できたりもします。便利!

なんだ特筆すべきものがないのかと侮るなかれ……お助け機能しかり徹底的に「遊びやすさ」を追求したレベルデザインは、道に迷ってやる気が削がれたり、目的地まで冗長で移動が面倒になったり、何をすべきかわからなくなるといったストレスがほぼ存在しませんでした。

ゲームはメインクエストを軸にストーリーが進行し、同時に装備やスキルのアンロックに合わせて、マップのアクセスできる箇所が増える流れになっています。

この流れへの誘導が実に丁寧にデザインされており、あえて明後日の方向へ走り出した天邪鬼の筆者が、道中サイドクエストにアイテムや隠し要素などをこなしてホクホク顔になっていたら、ショートカット開通などでいつの間にか、メインクエスト方面のエリアに到達して驚愕するなどありました。

またショートカット以外にも隠し要素(?)が存在しており、全く予期せぬタイミングでそれらを見つけたとき「いまどうやった!?」となるのもまた楽しい。ネタバレになってしまうので、具体的な場所等を明示するのは避けますが、隠し要素に気づいてからというもの、地形を見て「もしや?」と思うことが増え、気づけばカメラまでぐりぐり動かしてあちこち探し回る自分がそこにいました。

ここへさらに、先程も触れたデスペナルティがないことと、要所要所に設置されたセーブポイント「ワクワクの木」、さらにワープポイントの存在が、探索をより気楽なものにして、もっともっと先に行ってみたいという欲求を促してくれます。

まるで人生みてえだ

こういった本作のデザインは、とりあえず行けるところまで行ってから考えるという筆者のプレイスタイルに実にマッチしていて、しかし人生を同じように歩んだ結果行き詰まりの袋小路を私は最近感じ始めています。何の話だ。

丁寧なアシスト&設定

話と正気を戻しまして……探索中、罠だったりちょいと狭い足場だったり、連続したアクションを求められる地形に出くわすことがあります。足場から落ちても棘に刺さっても即死ということは無く、体力ゲージが減少するだけなので、何度でも挑戦が可能。

どうしても難しい場合は、記事冒頭の方でも述べましたが、ややムズアクションを一部スキップできる機能を設定できるので、アクションが苦手なプレイヤーにとってもありがたいですね。

こういったお助け機能は他にもありまして、個人的にとんでもねえレベルで助かったのは「記憶のかけら」というもの。これは探索中、地図画面を開かずともキャラ操作しながらその地点にマーカーを打ち、同時にその画面自体をスクショとして保存するという優れものです。そしてもう使わない場合は、地図から対象のかけらを削除すれば良いだけというシンプル仕様。

もちろんメニュー画面から現状把握も簡単に行えるようになっています。

本作のように探索要素を持つゲームでは、よくマップにピンを打って“メモ”とすることがありますよね。「今は解けないギミックみたいだから後でまた来よう」「宝箱があるはずだけど解法がわからないから後回し」などなど、きっと様々なタイトルで体験してきたことでしょう。

なかにはマーカー自体を「鍵」「罠」「人物」等といったデザインにして判別しやすくするものもありますし、本作にもそういったマーカーは存在します。たしかに便利ではありますが、結局あとで記憶が薄れて「はて、このマーカーは何を意図したものじゃったかな」となり、あちこちにばら撒かれたマーカーを見て途方に暮れてしまいがち。

そこへ本作の「記憶のかけら」機能では、スクショのおかげで具体的に現場の状況を確認可能で、時間経過後も「何をどうする」といったことを簡単に思い出せます。流石に便利過ぎるので回数制限が設けられているものの、その回数は探索中に発見する追加のかけらによって増えていきます。

そして忘れてはいけないのが「ガイドモード」、これは次の目的地、移動可能/ 不可能といった情報をマーカーとして地図上に表示することができます。たしかに誘導などよくデザインされてはいますが、どうしても探索系が苦手なプレイヤーに対しても本作は配慮を忘れていません。オプションからいつでもオンオフできる、なんと便利な機能でしょうか。


このように昨年の試遊イベント時点でかなり楽しいアクションだった本作が、「遊びやすさ」を徹底的に追求した設計により、さらに楽しく面白いプレイフィールに進化しました。

装備品のアップグレードや購入も楽しい収集要素ですね。

どこまでも丁寧な操作感でありながら決して単調なゲームテンポにはならない塩梅、激しい戦闘でも理不尽さは無く、リトライの敷居の低さと上達を感じさせる巧みなレベルデザイン、止め時がわからなくなるほど遊んでしまう探索……2024年が始まったばかりですが、個人的には既に「今年遊んでよかったゲームリスト」の上位に入る作品だと感じています。

そんなシリーズ最新作『プリンス オブ ペルシャ 失われた王冠』は、PC(Epic Gamesストア/Ubisoftストア)/PS5/PS4/Xbox Series X|S/Xbox One/ニンテンドースイッチ/Amazon Luna向けに2024年1月18日配信予定。また、本日1月12日午前2時(日本時間)より体験版も配信されるので、そちらも要チェックです。

  • タイトル:『プリンス オブ ペルシャ 失われた王冠(Prince of Persia The Lost Crown)』

  • 対応機種:PC(Epic Gamesストア/ Ubisoftストア)/ PS5/ PS4/ Xbox Series X|S/ Xbox One/ ニンテンドースイッチ/ Amazon Luna

  • 記事におけるプレイ機種:Windows PC(Ubisoftストア)

  • 発売日:2024年1月18日
    ※「デラックスエディション」のアーリーアクセスは1月15日より開始。
     体験版は1月12日午前2時より配信予定。

  • 著者プレイ時間:4時間

  • サブスク配信:Ubisoft+(月額 1,500円)

  • 価格(全プラットフォーム共通):通常版 6,600円、デラックスエディション 7,920円(Xbox Series X|S/Xbox Oneのみ7,950円)
    ※製品情報は記事執筆時点のもの

スパくんのひとこと

遊びやすさを徹底追求、アクション良し探索良しでめっちゃ楽しいスパよ!!



《麦秋》
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