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『ゼルダの伝説 ティアキン』4,378円!定番作から今年の新作まで、ゲオ店舗のブラックフライデーセールを現地調査

公式サイトの告知だけでは分からない、ゲオ店舗のブラックフライデーセールのお得なタイトルをチェックしましょう。

ゲーム 特集
『ゼルダの伝説 ティアキン』4,378円!定番作から今年の新作まで、ゲオ店舗のブラックフライデーセールを現地調査
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この時期は、様々なストアやリアル店舗で、ブラックフライデーセールが行われています。ゲオの各店舗でもブラックフライデーセールを開催中。一部の対象商品は公式サイトで告知されていますが、それはほんの一部。現地で直に見ないと、数多くあるセール対象ソフトやその価格は分かりません。

そこで実際に店舗へ足を運び、特にお勧めできるタイトルや、中古相場と比較してもお買い得なセールソフトを現地でチェック。その中から、お勧めを独断でピックアップし、皆様にお届けします。本記事を参考に、店舗へ行くかどうかご一考ください。

なお、中古価格は個人的に調査したもので、相場を保証するものではありません。あらかじめご了承ください。また、品切れの場合もあるので、購入前に改めてご確認をお願いします。

■スイッチの定番人気ソフトが、いずれも4,378円!

今も活気づいているニンテンドースイッチは、新作だけでなく定番タイトルも高い人気を誇っています。そのため、発売から何年も経っているのに、中古価格が高値で安定しているものも少なくありません。

例えば、スイッチ本体の発売と同時に登場した『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』は、発売から6年を超えてなお、中古価格が高いまま。ですが、今回のセールなら4,378円で購入できます。

また、続編の『ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム』も、同額の4,378円で販売していました。こちらは今年発売されたばかりなので、中古の相場は『ブレス オブ ザ ワイルド』よりも高く、5,000円台での取引もあります。そのため、今回のセールは十分お買い得です。

定番といえば、『マリオカート8 デラックス』も安定した人気を見せています。世界累計販売本数は、驚異の5,701万本。売れるほど中古市場にも流れやすく、在庫が増えれば販売価格は下がっていくのは一般的ですが、本作の中古相場は4,000円~5,000円台を行き来するばかり。こちらもセール価格は4,378円ですが、この額でも安い部類です。

ボードゲームの定番タイトルとして、その名を馳せている『桃太郎電鉄』。最新作『桃太郎電鉄ワールド ~地球は希望でまわってる!~』はさすがにセール対象に入っていませんが、前作にあたる『桃太郎電鉄 ~昭和 平成 令和も定番!~』が、4,378円のセール中。最新作へのこだわりがなければ、この冬は『桃太郎電鉄 ~昭和 平成 令和も定番!~』で凌ぐのもお勧めです。

上記のタイトルは、どれも非常に高い評価を得ているものばかり。内容的にも、そして相場的にも納得感があるセール価格なので、気になっていた方はご一考ください。

【ニンテンドースイッチソフト:セール価格】

・『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』:4,378円
・『ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム』:4,378円
・『マリオカート8 デラックス』:4,378円
・『桃太郎電鉄 ~昭和 平成 令和も定番!~』:4,378円

もちろん、スイッチのセール対象ソフトはこれだけではありません。2,000円台、3,000円台のお得ソフトも多いので、そちらもまとめて紹介します。


スイッチのRPGやSLGもお買い得!
《臥待 弦》

楽する為に努力する雑食系ライター 臥待 弦

世間のブームとズレた時間差でファミコンにハマり、主だった家庭用ゲーム機を遊び続けてきたフリーライター。ゲームブックやTRPGなどの沼にもどっぷり浸かった。ゲームのシナリオや漫画原作などの文字書き仕事を経て、今はゲーム記事の執筆に邁進中。「隠れた名作を、隠れていない名作に」が、ゲームライターとしての目標。隙あらば、あまり知られていない作品にスポットを当てたがる。仕事は幅広く募集中。

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