人生にゲームをプラスするメディア

選択を悩んでいる方、必見! 『FGO』最も人気の「英霊催装」が決定─エレちゃんにカーマ、ジャンヌリリィや高杉が激突【アンケ結果】

どの「英霊催装」を選ぶか、悩んでいる方も多いことでしょう。今回発表するアンケート結果を、判断材料のひとつにしてはいかがですか?

ゲーム 特集
選択を悩んでいる方、必見! 『FGO』最も人気の「英霊催装」が決定─エレちゃんにカーマ、ジャンヌリリィや高杉が激突【アンケ結果】
  • 選択を悩んでいる方、必見! 『FGO』最も人気の「英霊催装」が決定─エレちゃんにカーマ、ジャンヌリリィや高杉が激突【アンケ結果】
  • 選択を悩んでいる方、必見! 『FGO』最も人気の「英霊催装」が決定─エレちゃんにカーマ、ジャンヌリリィや高杉が激突【アンケ結果】
  • 選択を悩んでいる方、必見! 『FGO』最も人気の「英霊催装」が決定─エレちゃんにカーマ、ジャンヌリリィや高杉が激突【アンケ結果】
  • 選択を悩んでいる方、必見! 『FGO』最も人気の「英霊催装」が決定─エレちゃんにカーマ、ジャンヌリリィや高杉が激突【アンケ結果】
  • 選択を悩んでいる方、必見! 『FGO』最も人気の「英霊催装」が決定─エレちゃんにカーマ、ジャンヌリリィや高杉が激突【アンケ結果】
  • 選択を悩んでいる方、必見! 『FGO』最も人気の「英霊催装」が決定─エレちゃんにカーマ、ジャンヌリリィや高杉が激突【アンケ結果】
  • 選択を悩んでいる方、必見! 『FGO』最も人気の「英霊催装」が決定─エレちゃんにカーマ、ジャンヌリリィや高杉が激突【アンケ結果】
  • 選択を悩んでいる方、必見! 『FGO』最も人気の「英霊催装」が決定─エレちゃんにカーマ、ジャンヌリリィや高杉が激突【アンケ結果】

■第3位「英霊催装:高杉晋作」:6.7%

ここまで女性サーヴァントが続きましたが、ここでしっかりと「英霊催装:高杉晋作」がランクイン。男性陣の意地を見せ、見事第3位に着地しました。「高杉晋作」は、2021年に行われた期間限定イベント「昭和キ神計画 ぐだぐだ龍馬危機一髪! ~消えたノッブヘッドの謎~」で初登場を果たしましたが、残念ながらサーヴァントとしての実装はなく、イベント終了と共に遭う機会が失われてしまいます。

ですが、今年行われたホワイトデーイベント「カルデア重工物語 ~君と僕のBtoB~」にて、多くのマスターが待ち望んだ“サーヴァントとしての高杉晋作”が実装。1年半の時を経て、めでたく実装されました。

今回は「高杉晋作」が実装されてから初めての周年記念なので、その周年を祝う概念礼装になるのも初めてのこと。眼鏡越しに祭りを眺める、その楽しそうな姿。手元に置いておきたくなる気持ちも分かります。

■第2位「英霊催装:ジャンヌ・ダルク・オルタ・サンタ・リリィ」:7.7%

比較的最近実装されたり、新たな装い(オルタ化)を見せたサーヴァントがランキング入りを果たしていますが、ここで躍進を遂げたのは「ジャンヌ・ダルク・オルタ・サンタ・リリィ」。サーヴァントとして実装されたのは2016年なので、今や古参の部類に入るほど、長く愛されてきたサーヴァントです。

しかも彼女は、「二代目はオルタちゃん ~2016クリスマス~」の配布サーヴァントだったので、聖晶石いらずで加入してくれる懐にも優しい子。そのため、当時プレイしていたマスターの多くは、彼女をカルデアに迎えたことでしょう。

一方で、まだ「巡礼の祝祭」入りを果たしていないため、該当イベント後(復刻含む)にプレイし始めたマスターにとっては高嶺の花。入手機会のなかったマスターにとっては、「せめて礼装だけでも……」という思いがあったのかもしれません。

■第1位「英霊催装:カーマ(アサシン)」:8.7%

今回の過酷な競争を勝ち抜き、堂々の第1位に輝いたのは、「英霊催装:カーマ(アサシン)」でした。その支持率は8.7%と、全体の1割を切っており、わずかな票差で明暗を分けたことが分かります。それだけ、英霊催装の人気が幅広かった証拠とも言えるでしょう。

「カーマ」といえば、先日開幕した「奏章I」でマスターに同行したサーヴァント。全編にわたって活躍し、(状況に強いられた結果ですが)普段は見せない一面で接する姿は印象的でした。元々人気の高いサーヴァントですが、「奏章I」での振る舞いや最終決戦での活躍が、彼女の人気をさらに後押ししたことでしょう。

英霊催装では、水着ワンピースのような衣装を身にまとっていますが、脇腹などを大胆に露出しており、見ているだけでドキッとさせられてしまいます。まさに、“目が離せない”という表現がピッタリ。その魅力に抗えず交換に及ぶ姿を見て、「カーマ」も喜んでいるに違いありません。



《臥待 弦》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ゲーム アクセスランキング

  1. 簡単操作でスマホでも大迫力の超次元サッカーバトルが楽しめる!シリーズ最新作『イナズマイレブン クロス』CBTを体験【プレイレポート】

    簡単操作でスマホでも大迫力の超次元サッカーバトルが楽しめる!シリーズ最新作『イナズマイレブン クロス』CBTを体験【プレイレポート】

  2. 『バイオハザード』のアンブレラ社、日清食品を訴える―カップヌードルが「アンブレラヌードル」の知的財産権を侵害しているため

    『バイオハザード』のアンブレラ社、日清食品を訴える―カップヌードルが「アンブレラヌードル」の知的財産権を侵害しているため

  3. キュートな人形の海賊として自由に生きる海賊RPG!?『シー・オブ・レムナンツ』を3視点でプレイレポ。キャラメイク好き・寄り道好き・海外RPG好きの3視点からお届け

    キュートな人形の海賊として自由に生きる海賊RPG!?『シー・オブ・レムナンツ』を3視点でプレイレポ。キャラメイク好き・寄り道好き・海外RPG好きの3視点からお届け

  4. 『ポケモン』30周年の特別映像公開!御三家から伝説ポケモンまで、総勢1025匹もの“記念ロゴアイコン”を制作&無料配布

  5. 『バニーガーデン2』2026年春に発売決定!新キャスト「英梨紗(CV.首藤志奈)」など、新たな“推し”候補が続々入店予定

  6. リメイク版『ドラクエ7』で思わぬ罠!? 「いいえ」ループの思い込みで、村人は戦わず、冒険は終わり、火山が噴火する

  7. 「PS Plus」3月度フリープレイは『モンハンライズ』が対象!全4作品を3月3日より提供

  8. ホロライブ・輪堂千速の"はちきれんばかりの太もも"がPS5版『首都高バトル』にも早速降臨!無料DLCが3月1日配信

  9. 『ポケカ』新拡張パック「ニンジャスピナー」収録カード追加公開!「メガフラエッテex」が存在感抜群、“鋼のエネ加速”も超強い

  10. サトシ役・松本梨香さんが『ポケモン』30周年記念に初代『赤・緑』のゲーム実況に挑戦!「ヒトカゲ、ゲットだぜ!」思い出に涙ぐむ場面も

アクセスランキングをもっと見る