人生にゲームをプラスするメディア

『遊戯王 マスターデュエル』ブルーアイズに“トドメ演出”が追加!放たれる「滅びのバーストストリーム」にファン大興奮

5月8日のアップデートで追加。海馬瀬人の叫び声でもお馴染みの「滅びのバーストストリーム」を見事再現。

ゲーム Nintendo Switch
『遊戯王 マスターデュエル』ブルーアイズに“トドメ演出”が追加!放たれる「滅びのバーストストリーム」にファン大興奮
  • 『遊戯王 マスターデュエル』ブルーアイズに“トドメ演出”が追加!放たれる「滅びのバーストストリーム」にファン大興奮
  • 『遊戯王 マスターデュエル』ブルーアイズに“トドメ演出”が追加!放たれる「滅びのバーストストリーム」にファン大興奮

遊戯王 マスターデュエル』にて、人気モンスター「青眼の白龍(ブルーアイズ・ホワイト・ドラゴン)」にトドメ時の演出が追加。あの大技「滅びのバーストストリーム」を撃てるようになりました。

◆原作でもお馴染み!「滅びのバーストストリーム」で大迫力の決着を実現

これは、5月8日のアップデートにおける「青眼の白龍を使用してライフを0にした場合の演出の追加」によるもの。実際に「青眼の白龍」でトドメをさすと、カードから青白い極太ビームが発射。相手に直撃し、大迫力の決着を演出してくれます。

本演出は、「青眼の白龍」の攻撃技「滅びのバーストストリーム」として有名。実際に「滅びの爆裂疾風弾(バーストストリーム)」の名前でカード化されているほか、原作でも「青眼の白龍」使いの「海馬瀬人」が技名を叫びながら攻撃するシーンは印象深く、人気シーンの1つに数えられます。

見事再現されたトドメ演出にファンからは、「ちゃんと滅びのバーストストリームしてる!」「突き抜けるビームがまさにバーストストリーム!」など大興奮の声が挙がっています。

◆主役級モンスターたちのトドメ演出追加にも期待の声

なお、2023年2月には「青眼の白龍」と並ぶ『遊戯王』の代表的なモンスター「ブラック・マジシャン」にもトドメ演出が追加。今後も「真紅眼の黒龍(レッドアイズ・ブラックドラゴン)」など、原作の主役級モンスターたちにトドメ演出が追加されないかと期待が寄せられています。


《茶っプリン》

ゲームライター 茶っプリン

「ゲームの新情報を一番に知りたい、そして色んな人に広めたい」そんな思いからゲームライターに。インサイドではニュースライター、時々特集ライターとして活動。関係者、ユーザーから生まれるネットブームにも興味あり。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ゲーム アクセスランキング

  1. 「マフティーvsクェス」に、「シャア専用クスィーガンダム」!? 「閃光のハサウェイ」をifの世界で楽しむ…AIによる「クスィーガンダム・カラーリング選手権」も

    「マフティーvsクェス」に、「シャア専用クスィーガンダム」!? 「閃光のハサウェイ」をifの世界で楽しむ…AIによる「クスィーガンダム・カラーリング選手権」も

  2. 『トモダチコレクション わくわく生活』専用Directが1月29日放送決定!正式な発売日や新情報に期待

    『トモダチコレクション わくわく生活』専用Directが1月29日放送決定!正式な発売日や新情報に期待

  3. “神サービス”終了まで残り1週間! 「ニンテンドーカタログチケット」でお勧めしたいタイトルを厳選─“スイッチ2ライフ”が充実するアプグレ対応タイトルも

    “神サービス”終了まで残り1週間! 「ニンテンドーカタログチケット」でお勧めしたいタイトルを厳選─“スイッチ2ライフ”が充実するアプグレ対応タイトルも

  4. 「ニンテンドースイッチ2」任天堂公式でついに先着販売!2月6日午後以降より受付開始―ただし購入条件あり

  5. 「バーチャルボーイ Nintendo Classics」では当時未発売だった『ZERO RACERS』『ドラゴンホッパー』も遊べる!総勢17作品紹介の最新映像

  6. 『スプラトゥーン3』のバトルに革命起きる!連続撃破で入れる「イカフロー状態」や、残り体力表示など新要素が多数追加

  7. 生産終了の“スイッチ2本体『ポケモンZA』セット”がポケセンオンラインで抽選販売!過去キャンセル分が復活

  8. コロプラ『異世界∞異世界』4月27日を持ってサービス終了へ―キャラ閲覧や撮影などが可能なオフライン版を配信予定

  9. 『ポケモンZA』のファンメイドアニメーションが話題騒然!ワンピース、呪術廻戦などに携わった本職アニメーターによるハイクオリティ作品

  10. 名古屋で『原神』Luna IV記念オフイベ「月の在処へ」開催中!会場限定グッズやスタンプラリーなど、世界観に浸れる内容に【現地レポ】UPDATE

アクセスランキングをもっと見る