人生にゲームをプラスするメディア

『ELDEN RING』神肌チャレンジの集大成!人気ストリーマー・じゃすぱーが“宿敵”と最後の激闘

「神肌の使徒」に費やしたのは約9時間。そんな天敵との最後の戦いでは、神肌ならぬ“鳥肌のふたり”に…。

ゲーム PS5
YouTube「Elden ring - 神肌の使徒との死闘から全視聴者が待望していたボス戦がついに始まる」より
  • YouTube「Elden ring - 神肌の使徒との死闘から全視聴者が待望していたボス戦がついに始まる」より
  • YouTube「Elden ring - 神肌の使徒との死闘から全視聴者が待望していたボス戦がついに始まる」より
  • YouTube「Elden Ring - あまりにも同じ敵に負けすぎてトレンド入りする男」より
  • YouTube「Elden Ring - あまりにも同じ敵に負けすぎてトレンド入りする男」より
  • YouTube「Elden ring - 神肌の使徒との死闘から全視聴者が待望していたボス戦がついに始まる」より
  • YouTube「Elden ring - 神肌の使徒との死闘から全視聴者が待望していたボス戦がついに始まる」より

挑戦する者を絶望させるほどの難易度で知られる、フロム・ソフトウェアのアクションRPG『ELDEN RING(エルデンリング)』。人気ストリーマーのじゃすぱーさんは今年1月から狭間の地に降り立ち、さまざまな強敵と戦ってきました。

そんな彼にとって、宿敵と言えるのが「神肌の使徒」たちの存在。これまでくぐり抜けてきた死闘の数々を振り返ってみましょう。

◆トレンド入りした「神肌」との出会い

「神肌の使徒」は、神々しい見た目をした敵キャラクター。近距離では巧みな剣術、遠距離では黒炎の祈祷を使いこなしてくるため、隙が非常に少なく、簡単に倒せる相手ではありません。

そんな強敵とじゃすぱーさんが初めて相まみえたのは、「ケイリッドの神授塔」での戦いでした。最初は「とりあえず行ってみべ」と軽い気持ちで臨んだのですが、ほとんど手も足も出ないまま倒されてしまいます。

その後も、幾度となく命を散らせていくじゃすぱーさん。「今までで一番未来ない」と言うほどの戦いで、絶叫に次ぐ絶叫を繰り返し、ひどいときには出会って数秒で“ワンパン”されてしまうこともありました。

途中で視聴者からはレベリングを勧められたのですが、ゲーマーとしてのプライドが許さなかったのか、「この姿で勝つことに意味がある…!」と諦めず、さらにデス数を重ねていきます。

そして9時間という壮大な死闘の末、ようやく勝利を収めることに成功。じゃすぱーさんは「『エルデンリング』むずすぎんだろ!」「なんでエンドロール流れん、これ」と、同作の厳しさを噛みしめていました。

Elden Ring - あまりにも同じ敵に負けすぎてトレンド入りする男

ちなみにこの戦いでデスした合計数は、388回とのこと。ファンや他の配信者たちの間で語り草となったことは言うまでもありません。


《サワディ大塚》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ゲーム アクセスランキング

  1. 嘘だった『NieR』シリーズ新作、カウントダウンサイト見つかるも偽物疑惑―エイプリルフールに便乗したイタズラか

    嘘だった『NieR』シリーズ新作、カウントダウンサイト見つかるも偽物疑惑―エイプリルフールに便乗したイタズラか

  2. 任天堂製造の『ドラクエ』花札が再受注!全札オリジナル柄のモンスターデザインで、眺めるだけで楽しい

    任天堂製造の『ドラクエ』花札が再受注!全札オリジナル柄のモンスターデザインで、眺めるだけで楽しい

  3. 日本一ソフトウェア新作『ほの暮しの庭』のCEROが「C」に決定!“15歳以上対象”ほのぼの田舎暮らしに納得&ツッコミ殺到

    日本一ソフトウェア新作『ほの暮しの庭』のCEROが「C」に決定!“15歳以上対象”ほのぼの田舎暮らしに納得&ツッコミ殺到

  4. 1987年発売、伝説の野球ゲームをホロライブがオマージュ!『萌えろ!!ホロ野球』が公開ーエイプリルフールだけど本当に遊べる

  5. HoYoverse新作スローライフゲーム『プチプラネット』新規βテストが4月21日開催!可愛いケモノたちとの交友や、マルチプレイ機能も拡充

  6. 『ウマ娘』が「みどりのマキバオー」とコラボ!トウカイテイオーなど“オー”なウマ娘たちが“あの画風”にイメチェン、特別映像やグッズも展開

  7. 『ブラウンダスト2』×『シノビマスター 閃乱カグラ NEW LINK』復刻コラボが4月9日より開催―新たに「清廉の炎 斑鳩」が追加実装

  8. 『鳴潮』新キャラ「緋雪」たちのプレイ動画公開!日本刀に弓も扱う武芸者、「ダーニャ」は“2つの姿”で可愛らしく、禍々しく戦う

  9. 「実はVtuberデビューさせようとしていた」ー『モンハン』ビシュテンゴ装備ハンター、「ビシュてんこちゃん」イラストに衝撃走る【エイプリルフール】

  10. 『勝利の女神:NIKKE』わがままボディの「メカミシフティー」は、人間を“類人猿”と呼ぶ宇宙人!? しかし最後は“わからせ”展開に……!【エイプリルフール】

アクセスランキングをもっと見る