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梅雨の時期は『デス・ストランディング』BTの出現に注意!?「そんな梅雨は嫌すぎる」「トイレを我慢しておくか」といった反応が続々

梅雨の時期は『デス・ストランディング』BTの出現に注意!?

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梅雨の時期は『デス・ストランディング』BTの出現に注意!?「そんな梅雨は嫌すぎる」「トイレを我慢しておくか」といった反応が続々
  • 梅雨の時期は『デス・ストランディング』BTの出現に注意!?「そんな梅雨は嫌すぎる」「トイレを我慢しておくか」といった反応が続々

6月はジメジメとした梅雨の季節。本日6月14日には、関東甲信地域でも梅雨入りが発表されました。それに合わせてプレイステーション公式Twitterは、「雨の強い日はBTにご注意」とツイート。そんな梅雨は怖すぎると、話題を集めています。

BTは、小島秀夫監督が手掛ける『デス・ストランディング』に登場した敵キャラクター。黒くて不気味なBTは、作中で“時雨”が降る地域に出現します。BTに見つかると、どんどん仲間を呼ばれ、終いには黒いドロドロした液体に飲み込まれる羽目に。さらに飲み込まれた地点周辺もヴォイドアウト(対消滅)して、巨大なクレーターと化します。や、厄介すぎる…!

BTはに対しては息を止めてゆっくりと、足跡を立てずにその場を去るのが対策の一つとなります。ツイート内の動画では、主人公のサムが「こわくないぞ」と自分を鼓舞していますが、その掴みどころの無さから、雨がトラウマになったプレイヤーもいるのではないでしょうか。

このユニークなツイートに、SNSでは「こんな梅雨は怖すぎる」といった反応が続々寄せられています。

どうしてもBTの近くを通り過ぎる必要があるのならば、トイレを我慢しながらお出かけする手段があるかも(作中、特殊な体質である主人公の排泄物はBT退治に効果があった)。ただし恐怖のあまり、別のトラブルに見舞われないよう、くれぐれもご注意ください…。

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《ねんね太郎》

また、お会いしましたね ねんね太郎

ゲームセンターとテレホーダイが生み出す濁流に、満面の笑みで身投げした雑食系ゲーマー。油断すると余裕で半日は寝てしまうため、スヌーズ機能が欠かせない。ゲーム以外の趣味は、モノを捨てること。

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