人生にゲームをプラスするメディア

ゲームでも村田さんの意地がみられるぞ!『鬼滅の刃 ヒノカミ血風譚』まさかの先輩隊士「村田」参戦決定―特有スキル「応援」を使って活躍?

弱者とは言えず、しかして強者とも言えない炭治郎たちの先輩隊士「村田」が『鬼滅の刃 ヒノカミ血風譚』に参戦決定!

ソニー PS5
ゲームでも村田さんの意地がみられるぞ!『鬼滅の刃 ヒノカミ血風譚』まさかの先輩隊士「村田」参戦決定―特有スキル「応援」を使って活躍?
  • ゲームでも村田さんの意地がみられるぞ!『鬼滅の刃 ヒノカミ血風譚』まさかの先輩隊士「村田」参戦決定―特有スキル「応援」を使って活躍?
  • ゲームでも村田さんの意地がみられるぞ!『鬼滅の刃 ヒノカミ血風譚』まさかの先輩隊士「村田」参戦決定―特有スキル「応援」を使って活躍?
  • ゲームでも村田さんの意地がみられるぞ!『鬼滅の刃 ヒノカミ血風譚』まさかの先輩隊士「村田」参戦決定―特有スキル「応援」を使って活躍?
  • ゲームでも村田さんの意地がみられるぞ!『鬼滅の刃 ヒノカミ血風譚』まさかの先輩隊士「村田」参戦決定―特有スキル「応援」を使って活躍?

アニプレックスは、TVアニメ「鬼滅の刃」を原作とするPC/PS5/PS4/Xbox Series X|S/Xbox One向けアクション『鬼滅の刃 ヒノカミ血風譚』のバーサスモードにて、鬼滅隊士「村田」が参戦することを発表しました。

「村田」は、アニメでも屈指の名エピソード「那田蜘蛛山編」で任務を共にした、炭治郎たちの先輩隊士。水の呼吸使いではあるものの、日輪刀の色が薄すぎて分からなかったり、技使用時のエフェクトが薄かったりと、弱者とは言えず、しかして強者とも言えない人物です。

作中では数少ない常識人の1人で、人柄がよく鬼滅隊士としての意地も見せるなど、モブキャラ寄りでありながら人気は高め。そのキャラクター性に加え、本作の題材がTVアニメ版なのも、彼の参戦決定に繋がっているのでしょう。





「村田」の参戦決定にあわせて、開発会社・サイバーコネクトツーがゲーム内の3Dモデルを元に作成したキャラクタービジュアルや、「村田」の実力を見せるバトルアクション紹介映像が公開されました。

特徴的な“サラサラのキューティクルヘアー”は、キャラクタービジュアルでも顕在。彼だけの特有スキル「応援」を使って、バトルで活躍するとしています。



『鬼滅の刃 ヒノカミ血風譚』は2021年に発売予定。価格は未定です。

(C)吾峠呼世晴/集英社・アニプレックス・ufotable
(C)「鬼滅の刃 ヒノカミ血風譚」製作委員会


《茶っプリン》

ゲームライター 茶っプリン

「ゲームの新情報を一番に知りたい、そして色んな人に広めたい」そんな思いからゲームライターに。インサイドではニュースライター、時々特集ライターとして活動。関係者、ユーザーから生まれるネットブームにも興味あり。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ソニー アクセスランキング

  1. 「全FF大投票」で異例の躍進を遂げたエメトセルクって誰?『FF14』の“新参者”が歴代キャラを超えて「キャラクター部門」6位になった背景を探る

    「全FF大投票」で異例の躍進を遂げたエメトセルクって誰?『FF14』の“新参者”が歴代キャラを超えて「キャラクター部門」6位になった背景を探る

  2. 『ELDEN RING』最序盤からルーン稼ぎに使える4つの場所!王への道は一日にしてならず

    『ELDEN RING』最序盤からルーン稼ぎに使える4つの場所!王への道は一日にしてならず

  3. 【レポート】『夏色ハイスクル★青春白書(略)』パンチラ激写テクを直伝!スライディングからの“尻もちショット”が最強か

    【レポート】『夏色ハイスクル★青春白書(略)』パンチラ激写テクを直伝!スライディングからの“尻もちショット”が最強か

  4. 『FF14』待望の拡張パッケージ「暁月の終焉(フィナーレ)」、ついにお披露目!「新情報発表会」内容まとめ

  5. 『夏色ハイスクル(略)』自由に撮影を楽しめる「フリーモード」発表…何をどう撮っても通報されません

  6. 『オーディンスフィア レイヴスラシル』攻撃の基本からスキルの強化方法、多彩なステージの特徴などを徹底紹介

  7. 『ブルーリフレクション』キャラクター情報やコンセプトアート公開、豪華アイテムつきの限定版情報も

  8. 『ブルーリフレクション』戦闘から仲間との絆まで多彩なゲームシステムをお披露目…お風呂に入ると能力アップ!?

  9. 『SEKIRO』ボス再戦&連戦機能を体験―連戦の最後には“特別仕様”のボスが待ち受ける!

  10. 「甘雨」が欲しくて『原神』を始めたのに、明るく健気な「アンバー」に惚れてしまった男の話

アクセスランキングをもっと見る