人気シリーズ10年ぶりのナンバリング新作となる同作。2001年に第1作目を発売以降、これまでシリーズ累計出荷本数1,900万本(2019年3月20日時点)以上を売り上げているとのことです。独自のゲームエンジン「RE ENGINE」を用い、独特のオンラインプレイシステム「シェアードシングルプレイ」などにも対応した今回の『デビル メイ クライ 5』では、2019年3月8日の発売からわずか2週間足らずでの記録となりました。
なお、カプコンは先日『モンスターハンター:ワールド』PC版の好調を報告している他、『バイオハザード RE:2』発売初週の出荷本数が300万本を突破していたことを発表しています。
※ UPDATE(2019/3/22 15:30):正式なリリースが発表されたため本文を一部追加変更しました。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
ソニー アクセスランキング
-
『テイルズ オブ アライズ』発売記念イラストや実況ポリシーは必見!「シスロディア」地方以降は「ネタバレ注意」を推奨
-
『モンハンワールド:アイスボーン』下手くそでも「ソロ用ムフェト・ジーヴァ」に勝てるのか? 新規救済に見えた“(ある意味)辛い狩猟”をレポート
-
【インタビュー】“おっぱい”と口にすると胸が膨らんじゃうプロデューサーに『オメガラビリンス』の魅力をたっぷり訊いた
-
『FF7 リメイク』バトルの通常モードとクラシックモードはどちらが有利?ポイントを6項目でひとまとめ
-
【実体験】PS5が壊れた時の修理の流れと、壊れる前にしておくと良いこと
-
『ELDEN RING』最序盤からルーン稼ぎに使える4つの場所!王への道は一日にしてならず
-
【CEDEC 2016】『FF15』開発の裏側...スクエニ独自の技術が作り出すリアルな世界
-
【インタビュー】『バイオハザード7』は“間違いなくバイオだ”と思える作品に!リブート・リセットはしておらず、オープンワールドに匹敵する密度の作品へ
-
『原神』雷電将軍、まさかの料理下手と発覚―調理画面では「できません」とまで表記
-
『FF7 リメイク』難易度「CLASSIC」で、懐かしの「コマンドバトル」が楽しめる! エアリスやバレットのキービジュアルも美しい・・・







