同メディアによると、ドラマ版のショーランナーはまだ決定していないということですが、ミラ・ジョヴォヴィッチ主演の映画シリーズと同じ配給会社コンスタンティン・フィルムが制作に携わるとみており、「バイオハザードの世界を拡大し、既存の神話を深めるための計画である」とのこと。
また、ストーリーは不明ながら、アンブレラ社内部、そしてT-ウィルスによって発生した新世界の秩序を探求するとも伝えられていますが、Netflixはコメントしていません。
なお、ミラ・ジョヴォヴィッチ主演、ポール・W・S・アンダーソン監督の映画版は、全6作が既に公開されているほか、先日には映画版のリブートも報道されていました。
※文中の表現を一部訂正/変更いたしました
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