人生にゲームをプラスするメディア

MCはインサイドちゃんMark2!「ゲーム情報バラエティ INSIDE@REALITY」12月5日より配信―頼むぞ、つーちゃん

イードとWright Flyer Live Entertainmentは、WFLEが提供するVTuber専用ライブ配信プラットフォーム「REALITY」にて、公式番組「ゲーム情報バラエティ INSIDE@REALITY」を12月5日より配信開始すると発表しました。

その他 VTuber
MCはインサイドちゃんMark2!「ゲーム情報バラエティ INSIDE@REALITY」12月5日より配信―頼むぞ、つーちゃん
  • MCはインサイドちゃんMark2!「ゲーム情報バラエティ INSIDE@REALITY」12月5日より配信―頼むぞ、つーちゃん

イードとWright Flyer Live Entertainmentは、WFLEが提供するVTuber用ライブ配信プラットフォーム「REALITY」にて、公式番組「ゲーム情報バラエティ INSIDE@REALITY」を12月5日より配信開始すると発表しました。

新たにスタートする「ゲーム情報バラエティ INSIDE@REALITY」では、本サイトのイメージキャラクターで、今年5月よりVTuberとしても活動を行っている「インサイドちゃんMark2」が番組MCとなって毎週ホットなゲーム情報をお届けします。

「インサイドちゃん」と「インサイドちゃんMark2」は現在、毎回ゲストのVTuberを呼んだ番組「インサイドちゃんの番組」を毎週金曜日の20時30分より配信していますが、新たにスタートする「ゲーム情報バラエティ INSIDE」を皮切りに、更に活動を広げていく予定です。

◆「ゲーム情報バラエティ INSIDE@REALITY」概要


■日時

毎週水曜日 20時より生放送(初回は12月5日)

■MC

インサイドちゃんMark2

■内容

最新ゲーム紹介、読者コーナー、新作ゲーム体験など

■インサイドちゃん関連リンク

インサイドちゃんネル(YouTube)
インサイドちゃんチャンネル(ニコニコ動画)
インサイドちゃんMark1(Twitter)
インサイドちゃんMark2(Twitter)

■「REALITY」について

REALITY」は、WFLEが提供するVTuber専用ライブ配信プラットフォームで毎日VTuberによるライブ配信を実施しており、2018年8月7日の配信開始から2週間で延べ利用者数が10万人を突破するなど人気を集めています。10月下旬からは誰もがスマートフォン1台で簡単にオリジナル3Dアバターを作成しライブ配信ができるアプリ「REALITY Avatar」をリリースし、更にユーザー数を伸ばしています。



© Wright Flyer Live Entertainment
《茶っプリン》

ゲームライター 茶っプリン

「ゲームの新情報を一番に知りたい、そして色んな人に広めたい」そんな思いからゲームライターに。インサイドではニュースライター、時々特集ライターとして活動。関係者、ユーザーから生まれるネットブームにも興味あり。

+ 続きを読む

編集部おすすめの記事

特集

その他 アクセスランキング

  1. 祝・40周年!見える場所ならどこへでも行き、閃いた攻略法がすべて正解になる。最新作前に遊びたい「ゼルダの伝説」シリーズおすすめ5選【特集】

    祝・40周年!見える場所ならどこへでも行き、閃いた攻略法がすべて正解になる。最新作前に遊びたい「ゼルダの伝説」シリーズおすすめ5選【特集】

  2. ジョージアが「ジョジョ」コラボを示唆!空条承太郎、ジョルノなど歴代主人公たちのシルエットで匂わせ

    ジョージアが「ジョジョ」コラボを示唆!空条承太郎、ジョルノなど歴代主人公たちのシルエットで匂わせ

  3. 「映画ちいかわ」入場者特典第4弾が配布開始!バッグや傘に付けられる「島二郎」「ヒトハ」「フタバ」などのチャームミニフィギュア

    「映画ちいかわ」入場者特典第4弾が配布開始!バッグや傘に付けられる「島二郎」「ヒトハ」「フタバ」などのチャームミニフィギュア

  4. なぜ『名探偵プリキュア』が盛り上がっているのか? 親世代を狙い撃ちした最新作に乗り遅れるな!

  5. 『ポケカ』新弾「Pokémon GO」に驚きの仕掛け―表面のシールを剥がせば…「メタモン」だー!

  6. 無料体験版があるスイッチ向けゲーム5選!「ドンキーコング」や「ゼルダ無双」などスイッチ2で続編が楽しめる注目作をピックアップ

  7. 謎の踊りをする「コダック」のおもちゃ…増田順一氏がTwitterに投稿し24万いいね!「欲しすぎる」という声も

  8. 巨匠・寺沢武一氏を偲び、代表作「コブラ」の魅力を振り返る─異端にして名作、令和でも色褪せない魅力と名台詞

アクセスランキングをもっと見る