人生にゲームをプラスするメディア

初代『鬼武者』リマスター版が海外発表!あの“バッサリ感”が現世代機&PCで蘇る

カプコンは、PS2用ソフト『鬼武者』のリマスター版『Onimusha: Warlords』を海外向けに発表しました。

ソニー PS4
『Onimusha: Warlords』海外向けに発表!―『鬼武者』第一作目のリマスター
  • 『Onimusha: Warlords』海外向けに発表!―『鬼武者』第一作目のリマスター
  • 『Onimusha: Warlords』海外向けに発表!―『鬼武者』第一作目のリマスター
  • 『Onimusha: Warlords』海外向けに発表!―『鬼武者』第一作目のリマスター
  • 『Onimusha: Warlords』海外向けに発表!―『鬼武者』第一作目のリマスター
  • 『Onimusha: Warlords』海外向けに発表!―『鬼武者』第一作目のリマスター
  • 『Onimusha: Warlords』海外向けに発表!―『鬼武者』第一作目のリマスター
  • 『Onimusha: Warlords』海外向けに発表!―『鬼武者』第一作目のリマスター
  • 『Onimusha: Warlords』海外向けに発表!―『鬼武者』第一作目のリマスター

カプコンは、PS2用ソフト『鬼武者』のリマスター版『Onimusha: Warlords』を海外向けに発表しました。

    本作の特徴
  • HDグラフィックス
  • キャラクターや背景、カットシーンを高精細にアップグレード
  • ワイドスクリーン対応
  • オリジナルの4:3の画面比率に加え、新しく16:9の画面比率にも対応。ゲーム中にいつでも変更可能
  • アナログスティック対応
  • オリジナルの操作方法に加え、アナログスティックでの移動にも対応
  • 最初からイージーモード解放
  • オリジナルでは始めからは選択できなかったイージーモードが選択可能
  • 新しいサウンドトラック
  • 本作のリリースに伴い新しいサウンドトラックと、日本語音声を収録

対象プラットフォームはPS4/Xbox One/ニンテンドースイッチ/Steam。海外発売日は2019年1月15日で、19.99ドルで発売予定です。記事執筆時点で国内展開については明らかにされていません。





『Onimusha: Warlords』海外向けに発表!―『鬼武者』第一作目のリマスター

《technocchi》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ソニー アクセスランキング

  1. 『Ghost of Tsushima』新参冥人に向けた「冥人奇譚」の特徴&アドバイス14選! 勝利の鍵は“仲間との意思疎通”にあり

    『Ghost of Tsushima』新参冥人に向けた「冥人奇譚」の特徴&アドバイス14選! 勝利の鍵は“仲間との意思疎通”にあり

  2. 斬新な新コスチュームで遊べる!『バイオハザード5 オルタナティブ エディション』最新情報

    斬新な新コスチュームで遊べる!『バイオハザード5 オルタナティブ エディション』最新情報

  3. 『FF7 リメイク』バトルの通常モードとクラシックモードはどちらが有利?ポイントを6項目でひとまとめ

    『FF7 リメイク』バトルの通常モードとクラシックモードはどちらが有利?ポイントを6項目でひとまとめ

  4. 『ELDEN RING』覗けるのは「フィアのパンツ」だけじゃない―さらに「下乳」と「お尻」も見てみた

  5. 『P5R』セーブデータやDLCは引き継ぎできるの? 気になる疑問に答えるFAQを公開中

  6. 『モンハン:ワールド』俺たちの相棒「受付嬢」のかわいい姿を見よう! “全DLC衣装”でじっくり楽しむ受付嬢フォトコレクション【ワールド編】

  7. 『龍が如く0』キャバレー経営シム「蒼天堀 水商売アイランド」の詳細が明らかに

  8. 『Wizardry 囚われし亡霊の街』、前作も収録した「ツインパック」がパッケージで発売決定

  9. 『バイオハザード RE:3』ドラマを彩る計6名の登場人物が紹介!“アンブレラの私設部隊”にジルは警戒を隠さない

  10. 『モンハンワールド:アイスボーン』下手くそでも「ソロ用ムフェト・ジーヴァ」に勝てるのか? 新規救済に見えた“(ある意味)辛い狩猟”をレポート

アクセスランキングをもっと見る