人生にゲームをプラスするメディア

『シャドウ オブ ザ トゥームレイダー』国内向け最新映像!「海外版との仕様の違い」も公開

スクウェア・エニックスは、シリーズ最新作『シャドウ オブ ザ トゥームレイダー』の日本国内向け最新映像と「海外版との仕様の違い」を公開しました。

ソニー PS4
『シャドウ オブ ザ トゥームレイダー』国内向け最新映像!「海外版との仕様の違い」も公開
  • 『シャドウ オブ ザ トゥームレイダー』国内向け最新映像!「海外版との仕様の違い」も公開
  • 『シャドウ オブ ザ トゥームレイダー』国内向け最新映像!「海外版との仕様の違い」も公開
  • 『シャドウ オブ ザ トゥームレイダー』国内向け最新映像!「海外版との仕様の違い」も公開

スクウェア・エニックスは、シリーズ最新作『シャドウ オブ ザ トゥームレイダー』の日本国内向け最新映像と「海外版との仕様の違い」を公開しました。

PlayStation 4/Xbox One/Windows PC向けタイトルとして9月14日に世界同時発売予定の『シャドウ オブ ザ トゥームレイダー』ですが、本作の重要舞台となる隠された都「パイティティ」、そのウォークスルー映像日本語字幕版と、「E3 2018」公開「Louder than Words」トレイラーの日本語吹替え版が公開です。

■パイティティへようこそ:ウォークスルー映像 日本語字幕版


■Louder than Words トレイラー 日本語吹き替え版




さらに、『トゥームレイダー』ファン注目の「海外版との仕様の違い」も公開されたので、購入を検討しているユーザーは合わせて要チェックです。

■海外版との仕様の違い

【音声について】
・音声:日本語/英語
・字幕:日本語
※ゲーム内のオプション設定で英語/日本語の音声を切り換えることが可能です。

【海外版からの変更内容】
・NPCが着用する衣装の一部テクスチャーを変更
・一部の残虐表現のある死体の修正・削除

SHADOW OF THE TOMB RAIDER (C) 2018 Square Enix Ltd. All rights reserved. Published by Square Enix Co., Ltd. SHADOW OF THE TOMB RAIDER and TOMB RAIDER are registered trademarks or trademarks of Square Enix Ltd. SQUARE ENIX and the SQUARE ENIX logo are registered trademarks or trademarks of Square Enix Holdings Co., Ltd.
《Ten-Four》

編集部おすすめの記事

ソニー アクセスランキング

  1. なんで『パワプロ』上級者は「ロックオン」無しでも変化球が打てるの?ハイレベルすぎるプロ選手の対戦動画から、その秘密をじっくり解説

    なんで『パワプロ』上級者は「ロックオン」無しでも変化球が打てるの?ハイレベルすぎるプロ選手の対戦動画から、その秘密をじっくり解説

  2. 『モンハンワールド:アイスボーン』下手くそでも「ソロ用ムフェト・ジーヴァ」に勝てるのか? 新規救済に見えた“(ある意味)辛い狩猟”をレポート

    『モンハンワールド:アイスボーン』下手くそでも「ソロ用ムフェト・ジーヴァ」に勝てるのか? 新規救済に見えた“(ある意味)辛い狩猟”をレポート

  3. 『Fall Guys』ガチで勝ちたいあなたにおくる12のテクニック!ショートカットやID表示で差をつけよう

    『Fall Guys』ガチで勝ちたいあなたにおくる12のテクニック!ショートカットやID表示で差をつけよう

  4. 『バイオハザード ヴィレッジ』の隠し武器はトンデモだらけ!これらヤバい武器の魅力を語らせてくれ【ネタバレ注意】【UPDATE】

  5. 初代のリメイク作『アンジェリーク ルトゥール』魅力的な守護聖や新キャラ公開

  6. 昭和78年に失踪?『SIREN』主人公“SDK”の行方不明写真が怖すぎー今年の夏にもファンイベントを実施

  7. 『ELDEN RING』「魔術師セレン」の素顔はホントに可憐だったのか?そのヒントが、学院の「討論室」にあった

  8. PS5までの歴代PlayStation据え置きハードを振り返る!これまでの進歩とこれからの進歩を見比べよう

  9. 尖りすぎた名作はなぜ今、リロードされたのか? 『END OF ETERNITY 4K/HD EDITION』のキーマンを直撃【インタビュー】

  10. 「七つの大罪」はもう古い!?『原神』新キャラたちの元ネタとなった“オタクの新教養”

アクセスランキングをもっと見る