人生にゲームをプラスするメディア

『モンハン:ワールド』に長蛇の列!狩猟解禁に沸く「PlayStation」ブースレポ【台北ゲームショウ2018】

台北にて開催されいてる「台北ゲームショウ2018」。「PlayStation」ブースをフォトレポートで形式でご紹介します。

ソニー PS4
『モンハン:ワールド』に長蛇の列!狩猟解禁に沸く「PlayStation」ブースレポ【台北ゲームショウ2018】
  • 『モンハン:ワールド』に長蛇の列!狩猟解禁に沸く「PlayStation」ブースレポ【台北ゲームショウ2018】
  • 『モンハン:ワールド』に長蛇の列!狩猟解禁に沸く「PlayStation」ブースレポ【台北ゲームショウ2018】
  • 『モンハン:ワールド』に長蛇の列!狩猟解禁に沸く「PlayStation」ブースレポ【台北ゲームショウ2018】
  • 『モンハン:ワールド』に長蛇の列!狩猟解禁に沸く「PlayStation」ブースレポ【台北ゲームショウ2018】
  • 『モンハン:ワールド』に長蛇の列!狩猟解禁に沸く「PlayStation」ブースレポ【台北ゲームショウ2018】
  • 『モンハン:ワールド』に長蛇の列!狩猟解禁に沸く「PlayStation」ブースレポ【台北ゲームショウ2018】
  • 『モンハン:ワールド』に長蛇の列!狩猟解禁に沸く「PlayStation」ブースレポ【台北ゲームショウ2018】
  • 『モンハン:ワールド』に長蛇の列!狩猟解禁に沸く「PlayStation」ブースレポ【台北ゲームショウ2018】

1月25日から1月29日まで台北にて開催されている「台北ゲームショウ2018」。28ヶ国から約400社出展し、来場者30万人を見込む本イベントに、Sony Interactive Entertainment Taiwanがブース出展。その模様をフォトレポート形式でお伝えしていきます。

1月26日に「狩猟解禁」された『モンスターハンター:ワールド』の試遊には長蛇の列が。試遊をしている人の後ろに立ち見が出るほどの人気ぶりでした。日本のみならず、台湾でも待ちに待ったタイトルなのでしょう。



ブース内にある大画面のスクリーンには最新タイトルのPVが流れており、その迫力に来場者は足を止めて見入っていました。


昨年の東京ゲームショウ2017でも話題になった『Detroit Become Human』の展示も。筆者が立ち寄った際にはあいにくアンドロドは会えなかったのですが、開発会社であるQuantic DreamのCEOギョーム・ド・フォンドミール氏のTwitterを見てみると現地にはいたようです。




その他、『真・三國無双8』、『ドラゴンボール ファイターズ』など、国内でも発売が待たれるタイトルの試遊も。


そして、やっぱりみんなここで肉を焼いていました。



あぁ、筆者も早く日本に帰って『モンハン:ワールド』がプレイしたい…
《山﨑浩司》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ソニー アクセスランキング

  1. 『モンハンワールド:アイスボーン』下手くそでも「ソロ用ムフェト・ジーヴァ」に勝てるのか? 新規救済に見えた“(ある意味)辛い狩猟”をレポート

    『モンハンワールド:アイスボーン』下手くそでも「ソロ用ムフェト・ジーヴァ」に勝てるのか? 新規救済に見えた“(ある意味)辛い狩猟”をレポート

  2. 『原神』稲妻の各探索ギミックを解説!雷の種から結界まで、新天地の冒険を“13項目”でサポート

    『原神』稲妻の各探索ギミックを解説!雷の種から結界まで、新天地の冒険を“13項目”でサポート

  3. 『バイオハザード』の「クリス」って顔が変わりすぎ!?今と昔では“完全に別人”レベルだった【『バイオハザード』25周年特集】

    『バイオハザード』の「クリス」って顔が変わりすぎ!?今と昔では“完全に別人”レベルだった【『バイオハザード』25周年特集】

  4. 『ELDEN RING』最序盤からルーン稼ぎに使える4つの場所!王への道は一日にしてならず

  5. 『バイオハザード ヴィレッジ』の隠し武器はトンデモだらけ!これらヤバい武器の魅力を語らせてくれ【ネタバレ注意】【UPDATE】

  6. PS Vita『マクロスΔスクランブル』に、一条輝やリン・ミンメイ、ランカ・リーがゲスト参戦! 歌とACTの融合したゲーム性にも迫る

  7. 『FF7 リメイク』「バトルが難しい!」と感じるあなたにおくる10の基本テクニック!ATBゲージの管理が勝利のキモ

  8. 『モンハンワールド:アイスボーン』ミラボレアスを倒すために考えた7つのこと

  9. 『グラブル ヴァーサス』のナルメアは“アンニュイ抜刀娘”だと思ってたけど、“子犬お姉さん”だった─本家を知らない格ゲーマーが「24歳 134cm」に斬り伏せられた日

  10. 20周年を迎えた『アークザラッドIII』を思い出す─このゲームは悪くはない、ただ終わった作品を強引に続ける力がなかったのだ

アクセスランキングをもっと見る