人生にゲームをプラスするメディア

PS4/PS3『GUILTY GEAR Xrd REV 2』発売開始―6月1日にはSteam版の配信も

アークシステムワークスは、PS3/PS4向け対戦格闘ゲーム『GUILTY GEAR Xrd REV 2』を発売しました。

ソニー PS4
PS4/PS3『GUILTY GEAR Xrd REV 2』発売開始―6月1日にはSteam版の配信も
  • PS4/PS3『GUILTY GEAR Xrd REV 2』発売開始―6月1日にはSteam版の配信も
  • PS4/PS3『GUILTY GEAR Xrd REV 2』発売開始―6月1日にはSteam版の配信も
  • PS4/PS3『GUILTY GEAR Xrd REV 2』発売開始―6月1日にはSteam版の配信も
  • PS4/PS3『GUILTY GEAR Xrd REV 2』発売開始―6月1日にはSteam版の配信も
  • PS4/PS3『GUILTY GEAR Xrd REV 2』発売開始―6月1日にはSteam版の配信も
  • PS4/PS3『GUILTY GEAR Xrd REV 2』発売開始―6月1日にはSteam版の配信も
  • PS4/PS3『GUILTY GEAR Xrd REV 2』発売開始―6月1日にはSteam版の配信も
  • PS4/PS3『GUILTY GEAR Xrd REV 2』発売開始―6月1日にはSteam版の配信も

アークシステムワークスは、PS3/PS4向け対戦格闘ゲーム『GUILTY GEAR Xrd REV 2』を発売しました。

2017年3月30日からアーケード向けに展開されている『GUILTY GEAR Xrd REV 2』が、いよいよ家庭用ゲーム機でプレイできるようになりました。前作『GUILTY GEAR Xrd -REVELATOR-』所有しているユーザーは、DLCを購入する事でアップグレード可能です。

また、2017年6月1日には、Steam版の配信が決定しており、前作『GUILTY GEAR Xrd ーREVELATOR-』とDLC「REV 2 アップグレードパック」のセットの販売も予定しています。

『GUILTY GEAR Xrd REV 2』概要



アクションゲームをプレイしている感覚で楽しめる「チュートリアル」や、シンプルな操作で必殺技や連続技を繰り出せる「スタイリッシュ操作」は、入門者も安心の仕様!


本作より「アンサー」・「梅喧」が参戦し、個性溢れるキャラクターは総勢25 名になり、戦いは更に過熱する。


前作で好評をいただいている機能はそのままに、ネットワークの環境は更にパワーアップ!サポート機能も充実しているので、実力を上げることが出来るバトルがより楽しめるぞ。


美麗なアニメーションや壮大な物語で話題のストーリーモード。過去シリーズのストーリーも収録されているのでGUILTY GEAR を初めてプレイする人も安心して楽しめる!
《真ゲマ》

『ドラゴンフォース』が一番好き 真ゲマ

吉田輝和の絵日記やトイレオブザイヤー、ギャグ漫画「ヴァンパイアハンター・トド丸」、洋ゲー漫画「メガロポリス・ノックダウン・リローデッド」など、これまでゲームメディア業界に影響を与える様々な企画を立ち上げてきました。他社メディアでも活動中なので、気軽にお仕事の依頼をお願いします。 ちなみに、ユウキレイ先生が手掛ける4コマ漫画「まほろば小町ハルヒノさん」(まんがタイムで連載中)で教師役として出演中です。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ソニー アクセスランキング

  1. なんで『パワプロ』上級者は「ロックオン」無しでも変化球が打てるの?ハイレベルすぎるプロ選手の対戦動画から、その秘密をじっくり解説

    なんで『パワプロ』上級者は「ロックオン」無しでも変化球が打てるの?ハイレベルすぎるプロ選手の対戦動画から、その秘密をじっくり解説

  2. テトリスがちょっぴり苦手な『ぷよテト2』プレイヤー向け、テトリス基礎知識!覚えるだけで序盤の動きがグッとレベルアップするぞ

    テトリスがちょっぴり苦手な『ぷよテト2』プレイヤー向け、テトリス基礎知識!覚えるだけで序盤の動きがグッとレベルアップするぞ

  3. 『ELDEN RING』覗けるのは「フィアのパンツ」だけじゃない―さらに「下乳」と「お尻」も見てみた

    『ELDEN RING』覗けるのは「フィアのパンツ」だけじゃない―さらに「下乳」と「お尻」も見てみた

  4. DL版『ウィザードリィ エンパイアIII ~覇王の系譜~』登場 ― PSP版の追加要素も完全収録

  5. 『戦国無双4』DLC「特別衣装2」配信決定 ― バーテンダーや踊り子など、今回も刺激的

  6. 『夏色ハイスクル(略)』自由に撮影を楽しめる「フリーモード」発表…何をどう撮っても通報されません

  7. 『モンハンワールド:アイスボーン』ミラボレアスを倒すために考えた7つのこと

  8. PS5で遊ぶPS4タイトルの動作を検証!ロード時間にフレームレート、どれだけ快適に変化するのか【動画あり】

  9. TBS宇内アナ、『Bloodborne』ゴースの遺子撃破に歓喜の叫び!初クリアを思い出させる、微笑ましい喜びっぷりを披露

  10. あの医者は「NAVITIME」がモデルだった!『MGSV』のネットミーム「いいですか、落ち着いて聞いてください」に小島監督が反応

アクセスランキングをもっと見る