人生にゲームをプラスするメディア

PS VR専用FPS『Farpoint』&銃型コントローラーが6月に国内発売!

ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは、PlayStation VR向けの武器型コントローラー「PlayStation VR シューティングコントローラー」と、その対応ソフトとなる『Farpoint』の国内発売決定を発表しました。

ソニー PS4
PS VR専用FPS『Farpoint』&銃型コントローラーが6月に国内発売!
  • PS VR専用FPS『Farpoint』&銃型コントローラーが6月に国内発売!
  • PS VR専用FPS『Farpoint』&銃型コントローラーが6月に国内発売!
  • PS VR専用FPS『Farpoint』&銃型コントローラーが6月に国内発売!
  • PS VR専用FPS『Farpoint』&銃型コントローラーが6月に国内発売!
  • PS VR専用FPS『Farpoint』&銃型コントローラーが6月に国内発売!
  • PS VR専用FPS『Farpoint』&銃型コントローラーが6月に国内発売!
  • PS VR専用FPS『Farpoint』&銃型コントローラーが6月に国内発売!
  • PS VR専用FPS『Farpoint』&銃型コントローラーが6月に国内発売!

ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは、PlayStation VR向けの武器型コントローラー「PlayStation VR シューティングコントローラー」と、その対応ソフトとなる『Farpoint』が、2017年6月22日に国内発売となることを発表しました。


「PlayStation VR シューティングコントローラー」は、ゲームの世界に入ったかのような感覚をさらに高める武器型のコントローラーです。コントローラーの持ち方や、狙いを定めている場所がそのままゲームに反映されるため、ゲーム内の標的を現実世界で狙うかのように自然に定めることが可能。これまでにないほどリアルかつ直感的な操作が可能になり、従来のシューティングゲームの操作が苦手な方でも白熱の戦いを楽しめます。


「PlayStation VR シューティングコントローラー」の対応タイトルとなる『Farpoint』は、未知の惑星を舞台にしたPlayStation VR専用シューター。プレイヤーは襲いくる生命体との戦いを繰り広げながら、離ればなれになった仲間を探し出し、惑星からの脱出を目指します。PlayStation公式サイトではより詳細な情報が掲載されているので、興味がある方は要チェック!


価格は『Farpoint』通常版が5,900円+税、「PlayStation VR シューティングコントローラー」との同梱版が数量限定で8,900円+税、また「PlayStation VR シューティングコントローラー」単体が数量限定で5,980円+税となります。

Game*Spark
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ソニー アクセスランキング

  1. 豪華声優陣!『スーパーダンガンロンパ2 さよなら絶望学園』登場キャラを一挙公開

    豪華声優陣!『スーパーダンガンロンパ2 さよなら絶望学園』登場キャラを一挙公開

  2. 『原神』稲妻の各探索ギミックを解説!雷の種から結界まで、新天地の冒険を“13項目”でサポート

    『原神』稲妻の各探索ギミックを解説!雷の種から結界まで、新天地の冒険を“13項目”でサポート

  3. 『FF7 リメイク』「バトルが難しい!」と感じるあなたにおくる10の基本テクニック!ATBゲージの管理が勝利のキモ

    『FF7 リメイク』「バトルが難しい!」と感じるあなたにおくる10の基本テクニック!ATBゲージの管理が勝利のキモ

  4. 『FF7 リメイク』バトルの通常モードとクラシックモードはどちらが有利?ポイントを6項目でひとまとめ

  5. テトリスがちょっぴり苦手な『ぷよテト2』プレイヤー向け、テトリス基礎知識!覚えるだけで序盤の動きがグッとレベルアップするぞ

  6. 『バイオハザード ヴィレッジ』の隠し武器はトンデモだらけ!これらヤバい武器の魅力を語らせてくれ【ネタバレ注意】【UPDATE】

  7. PS5までの歴代PlayStation据え置きハードを振り返る!これまでの進歩とこれからの進歩を見比べよう

  8. 『FF7R INTERGRADE』常にリレイズをかける限定アイテム「リレイズピアス」が当たる!レッドブルコラボキャンペーン開始

  9. 『原神』稲妻には“自力で”行けるのか?ガイアやボートを駆使し、大海原を進んでみた

  10. 『FF7 リメイク』体験版での不評をV字回復させたバレットは、なぜこうも格好良いのか─“不器用”と“正直”の境界線でもがく男35歳の生き様を振り返る

アクセスランキングをもっと見る