人生にゲームをプラスするメディア

『Birthdays the Beginning』公式サイトがグランドオープン! 「いのちをうみだす」面白さを紹介

アークシステムワークスは、PS4ソフト『Birthdays the Beginning』』の公式サイトをグランドオープンしました。

ソニー PS4
『Birthdays the Beginning』公式サイトがグランドオープン! 「いのちをうみだす」面白さを紹介
  • 『Birthdays the Beginning』公式サイトがグランドオープン! 「いのちをうみだす」面白さを紹介
  • 『Birthdays the Beginning』公式サイトがグランドオープン! 「いのちをうみだす」面白さを紹介
  • 『Birthdays the Beginning』公式サイトがグランドオープン! 「いのちをうみだす」面白さを紹介
  • 『Birthdays the Beginning』公式サイトがグランドオープン! 「いのちをうみだす」面白さを紹介
  • 『Birthdays the Beginning』公式サイトがグランドオープン! 「いのちをうみだす」面白さを紹介
  • 『Birthdays the Beginning』公式サイトがグランドオープン! 「いのちをうみだす」面白さを紹介

アークシステムワークスは、PS4ソフト『Birthdays the Beginning』』の公式サイトをグランドオープンしました。

地形を操って生命を誕生させる『Birthdays the Beginning』は、恐竜をはじめとする様々な生き物たちが登場する「いのちをうみだすみんなのハコニワ」ゲームです。どんな生物が誕生するか、どんな発展を見せるかは全てプレイヤー次第。古代植物や恐竜、果ては人類まで、多種多様な生物を自らの手で誕生させる自由度の高さと、誰でも手軽に楽しめるゲーム性を合わせ持ちます。


このたび本作の公式サイトがグランドオープンを迎え、「いのちをうみだすみんなのハコニワ」ゲームとしての楽しさを3つのポイントに絞ってご紹介。また今後の更新では、ゲームモードを始めとしたコンテンツを充実させていくとのこと。続報が気になる方は、こまめにチェックしておきましょう。


また、本作のパッケージもお披露目され、粘土キャラクターデザイナー「おちゃっぴ」氏によるる巨大粘土ジオラマをメインビジュアルに起用。本作に登場する多種多様なキャラクター達が、今にも動き出しそうな生き生きとした姿で再現されており、本作のゲーム性を視覚的に表現しています。プレイ意欲がかき立てられる方も多いことでしょう。発売日となる2017年1月19日が、待ち遠しいばかりです。

■『Birthdays the Beginning』公式サイト
URL:http://arcsystemworks.jp/hakoniwa/

『Birthdays the Beginning』は2017年1月19日発売予定。価格は、パッケージ版が5,800円(税抜)、ダウンロード版が5,800円(税込)です。

(C)ARC SYSTEM WORKS/TOYBOX lnc.
《臥待 弦》

楽する為に努力する雑食系ライター 臥待 弦

世間のブームとズレた時間差でファミコンにハマり、主だった家庭用ゲーム機を遊び続けてきたフリーライター。ゲームブックやTRPGなどの沼にもどっぷり浸かった。ゲームのシナリオや漫画原作などの文字書き仕事を経て、今はゲーム記事の執筆に邁進中。「隠れた名作を、隠れていない名作に」が、ゲームライターとしての目標。隙あらば、あまり知られていない作品にスポットを当てたがる。仕事は幅広く募集中。

+ 続きを読む

編集部おすすめの記事

ソニー アクセスランキング

  1. 『ELDEN RING』最序盤からルーン稼ぎに使える4つの場所!王への道は一日にしてならず

    『ELDEN RING』最序盤からルーン稼ぎに使える4つの場所!王への道は一日にしてならず

  2. 『ELDEN RING』「魔術師セレン」の素顔はホントに可憐だったのか?そのヒントが、学院の「討論室」にあった

    『ELDEN RING』「魔術師セレン」の素顔はホントに可憐だったのか?そのヒントが、学院の「討論室」にあった

  3. 激ムズな『ELDEN RING』が楽になる装備・アイテム5選!「心が折れそうだ……」な時の打開策

    激ムズな『ELDEN RING』が楽になる装備・アイテム5選!「心が折れそうだ……」な時の打開策

  4. なんで『パワプロ』上級者は「ロックオン」無しでも変化球が打てるの?ハイレベルすぎるプロ選手の対戦動画から、その秘密をじっくり解説

  5. 女性ファンから見る『龍が如く』の魅力ー「お母さん視点、桐生ちゃんはもう息子みたいな感じ」【龍好き女子座談会】

  6. 『原神』稲妻には“自力で”行けるのか?ガイアやボートを駆使し、大海原を進んでみた

  7. 初代のリメイク作『アンジェリーク ルトゥール』魅力的な守護聖や新キャラ公開

  8. 『モンハン:ワールド』新大陸の〆に「受付嬢」を目に焼き付けよう! “全DLC衣装”でじっくり楽しむ受付嬢フォトコレクション【アイスボーン編】

  9. 『モンハン:ワールド』俺たちの相棒「受付嬢」のかわいい姿を見よう! “全DLC衣装”でじっくり楽しむ受付嬢フォトコレクション【ワールド編】

  10. あなたには「20年経っても忘れられないヒロイン」はいますか? 20周年を迎えた『ときめきメモリアル2』のあの子を思い出す

アクセスランキングをもっと見る